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	<title>パパ視点の育児応援サイト　パパノート &#187; 家事</title>
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	<lastBuildDate>Mon, 17 Jul 2017 07:34:02 +0000</lastBuildDate>
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		<title>「残念な夫」にならないために！子育て・家事をこなす男性“イクメン士”を養成　大阪・梅田に婚活イケメンを育てる学び場「イクメン大学」を創設！</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 02:48:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
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		<description><![CDATA[Tweet株式会社ヴォルテッジは、大阪・梅田で婚活イケメンを育てる学び場「イクメン大学」を創設する。 ６つの男子力を身に付ける！大阪・梅田に「イクメン大学」 生涯未婚率の年次推移(国立社会保障・人口問題研究所「人口統計資料集２０１３」より)を見ると、 年々未婚者が増えており、 昭和６０年頃からは男女の比率が逆転し、 今では男性が女性の約２倍となる２０，１４％となっている。 「なぜ、 男性の未婚率が増えたのか」と考えた結果、 男性の育児参加が重要だという考えになった。 しかし、 実際には男性が育児に消極的。 知識や経験のなさから自信が持てず、 参加できていないのが現状。 そこで、 「イクメン士」を育て、 積極的に家事や育児に参加してもらいたいと考えている。 イクメン大学は、 人生を楽しみ、 女性に求められる男子力を磨く場所と位置付け、「家事」「育児」「料理」「コミュニケーション」「ボクシング」「外見魅力」の６つの男子力を身に付ける「ＳＩＸ　ＵＰ！プログラム」を各専門講師による講義として提供し、 修了者にはブライダル豊中が認定する民間資格「イクメン士」の認定証を発行する。 ３０代～４０代の独身男性やこれから育児をする男性らを対象とし、 結婚や育児に対して自信を付け、前向きになり、 幸せいっぱいの家族を支えていってもらう事を目的としている。 ■イクメン大学プログラム 期間：２か月(隔週土曜・日曜日) 授業：１回２時間、 全１２回(１日２つの授業を開催) 料金：全１２回￥１００，０００ 男子力１.コミュニケーションＵＰ！「心理学」 担当：嶋村ひとみ(コミュニケーション心理学講師、 語学教室講師) ・女心をつかむ！デートプランを作成して頂きます。 男子力２.おもてなし力ＵＰ！「料理」 担当：久保崇裕(料理教室先生) ・まずは包丁の使い方から！女性が好む料理を徹底リサーチ 男子力３.マネジメント力ＵＰ！「ビジネス・整理整頓」 担当：土肥晶子(一級建築士)、 大黒裕佳子(ライフオーガナイザー) ・「あなたは右脳派？左脳派？自分に合った整理整頓！」家でもビジネスでも使える整理術を学ぶ 男子力４.内なる自信ＵＰ！「ボクシング」 &#8230; <a href="https://www.papa-note.com/?p=5397">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton5397" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D5397&amp;via=papa_note&amp;text=...%20&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D5397" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>株式会社ヴォルテッジは、大阪・梅田で婚活イケメンを育てる学び場「イクメン大学」を創設する。</p>
<p><span id="more-5397"></span></p>
<h2 class="midashi">６つの男子力を身に付ける！大阪・梅田に「イクメン大学」</h2>
<div id="attachment_5400" class="wp-caption alignright" style="width: 310px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main275.jpg" rel="lightbox[5397]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main275-300x197.jpg" alt="生涯未婚率の年次推移" title="生涯未婚率の年次推移" width="300" height="197" class="size-medium wp-image-5400" /></a><p class="wp-caption-text">生涯未婚率の年次推移</p></div>
<p>生涯未婚率の年次推移(国立社会保障・人口問題研究所「人口統計資料集２０１３」より)を見ると、 年々未婚者が増えており、 昭和６０年頃からは男女の比率が逆転し、 今では男性が女性の約２倍となる２０，１４％となっている。</p>
<p>「なぜ、 男性の未婚率が増えたのか」と考えた結果、 男性の育児参加が重要だという考えになった。 しかし、 実際には男性が育児に消極的。 知識や経験のなさから自信が持てず、 参加できていないのが現状。 そこで、 「イクメン士」を育て、 積極的に家事や育児に参加してもらいたいと考えている。</p>
<p>イクメン大学は、 人生を楽しみ、 女性に求められる男子力を磨く場所と位置付け、「家事」「育児」「料理」「コミュニケーション」「ボクシング」「外見魅力」の６つの男子力を身に付ける「ＳＩＸ　ＵＰ！プログラム」を各専門講師による講義として提供し、 修了者にはブライダル豊中が認定する民間資格「イクメン士」の認定証を発行する。</p>
<p>３０代～４０代の独身男性やこれから育児をする男性らを対象とし、 結婚や育児に対して自信を付け、前向きになり、 幸せいっぱいの家族を支えていってもらう事を目的としている。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub1132.jpg" rel="lightbox[5397]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub1132-300x241.jpg" alt="" title="sub1" width="300" height="241" class="alignright size-medium wp-image-5401" /></a></p>
<p><strong>■イクメン大学プログラム</strong></p>
<p>期間：２か月(隔週土曜・日曜日)<br />
授業：１回２時間、 全１２回(１日２つの授業を開催)<br />
料金：全１２回￥１００，０００</p>
<p><strong>男子力１.コミュニケーションＵＰ！「心理学」</strong><br />
担当：嶋村ひとみ(コミュニケーション心理学講師、 語学教室講師)<br />
・女心をつかむ！デートプランを作成して頂きます。</p>
<p><strong>男子力２.おもてなし力ＵＰ！「料理」</strong><br />
担当：久保崇裕(料理教室先生)<br />
・まずは包丁の使い方から！女性が好む料理を徹底リサーチ</p>
<p><strong>男子力３.マネジメント力ＵＰ！「ビジネス・整理整頓」</strong><br />
担当：土肥晶子(一級建築士)、 大黒裕佳子(ライフオーガナイザー)<br />
・「あなたは右脳派？左脳派？自分に合った整理整頓！」家でもビジネスでも使える整理術を学ぶ</p>
<p><strong>男子力４.内なる自信ＵＰ！「ボクシング」</strong><br />
担当：秋山剛(ライザージム　ボクシング指導者)<br />
・自分と戦う！未経験を経て自信をつける</p>
<p><strong>男子力５.経験値ＵＰ！「育児」</strong><br />
担当：徳山可奈(助産師)<br />
・女性に寄り添う！沐浴や妊娠体験</p>
<p><strong>男子力６.外見魅力ＵＰ！「ファッション」</strong><br />
担当：稲浜恵美(ファッションコンシェルジュ)<br />
・ファッションで『選ばれる男を作る！』</p>
<p><strong>現在進行中の授業の授業</strong><br />
第３回授業　３月１日(日)１３：００～１５：００ボクシング　　【ライザージム】<br />
　　　　　　　　　　　　１６：３０～１８：３０料理　　　　　【ブライダル豊中　梅田サロン】<br />
第４回授業　３月８日(日)１３：００～１５：００ボクシング　　【ライザージム】<br />
　　　　　　　　　　　　１６：３０～１８：３０料理　　　　　【ブライダル豊中　梅田サロン】<br />
第５回授業/卒業式　３月２１日(土)<br />
１２：３０～１６：３０育児　　　　　　　　　　　　　　　　　【阪急オフィスタワー会議室】<br />
１６：４５～１７：１５卒業式　　　　　　　　　　　　　　　　【阪急オフィスタワー会議室】<br />
１７：３０～１９：００外見魅力ＵＰ特別セミナー　　　　　　　【阪急オフィスタワー会議室】</p>
<p><strong>イクメン大学についての合同説明会</strong><br />
３月２１日(土)１９：３０～２０：３０　　　　　　　　　　　　【阪急オフィスタワー会議室】　</p>
<p>１期生入学式日　４月１６日(木)１９：３０～２０：３０　　　　【阪急オフィスタワー会議室】</p>
<p>イクメン大学ＨＰ： <a href="http://ikudai.jp/" target="_blank">http://ikudai.jp/</a></p>
<p><strong>■学長はパパ歴２０年の３８歳元プロボクサー社長　秋山剛</strong></p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub362.jpg" rel="lightbox[5397]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub362-300x300.jpg" alt="" title="sub3" width="300" height="300" class="alignright size-medium wp-image-5406" /></a></p>
<p>　高校在学中に子供が産まれ、 結婚。<br />
１９歳でボクシングプロデビュー。<br />
その後、 ２４歳で起業。 現在、 電気工事、 ボクシングジム、 結婚相談所の３つの事業を経営する２０歳と１８歳のパパ。<br />
　若くして結婚、 子供を設けるという自身の経験から、 ブライダルビジネスを立ち上げる。 その中で気づいたのが出会いを作るだけでは結婚につながらない。 そもそも男と女では、 能力、 性格、 興味などの違い(心理学的性差)があり、 それを埋めることが、 結婚への近道だと考え、 恋愛、 結婚、 子育てに必要な男子力を総合的に学べるイクメン大学(関西ニュービジネス協議会の創業補助金受ける)を設立した。 家庭的保育のスペシャリストである「チャイルドマスター」を取得するほか、 心理学「ＮＬＰ」もマスター。 ３８歳にして結婚２０年目のベテラン。 年間３０組を成婚させる婚活のプロ。</p>
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		<title>今日は主婦休みの日！</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Jan 2015 06:19:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sakipapa</dc:creator>
				<category><![CDATA[育児日記]]></category>
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		<description><![CDATA[Tweet今日1月25日は、「主婦休みの日」だそうですね。 （→ 1月25日（日）は主婦休みの日　夫のほうが“腕がいい”家事は、掃除、片付け。そのこだわり、もっと発揮して！） 知っていましたか？ 私は、知りませんでした！ “2009年に日本記念日協会に申請、登録された「主婦休みの日」は、日ごろ家族のために家事をがんばる主婦・主夫がリフレッシュしたり、家事の大切さを家族で分かち合う日。” なんだそうです。 2009年に出来たということで、まだまだ認知されてないのかなと思いますが、年中無休の主婦（主夫）の皆さんにリフレッシュしてもらう日を作るっていうのは、いいですね。 ぜひ、広めていきたい記念日だと思います。 さっそく我が家も・・・ で、何をすればいいですかね（笑） とりあえず、夕食でも作りますか！ さきパパ 　2010年6月に長女、2014年10月に長男を授かった埼玉在住2児のパパ。 　悪戦苦闘の子育てに翻弄されながら、育児を楽しんでます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton5090" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D5090&amp;via=papa_note&amp;text=%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AF%E4%B8%BB%E5%A9%A6%E4%BC%91%E3%81%BF%E3%81%AE%E6%97%A5%EF%BC%81&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D5090" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>今日1月25日は、「主婦休みの日」だそうですね。<br />
（→ <a href="http://www.papa-note.com/?p=4935" target="_blank">1月25日（日）は主婦休みの日　夫のほうが“腕がいい”家事は、掃除、片付け。そのこだわり、もっと発揮して！</a>）<br />
知っていましたか？</p>
<p><span id="more-5090"></span></p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/20150125_01.jpg" rel="lightbox[5090]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/20150125_01-300x201.jpg" alt="" title="20150125_01" width="300" height="201" class="alignright size-medium wp-image-5096" /></a></p>
<p>私は、知りませんでした！</p>
<blockquote><p>“2009年に日本記念日協会に申請、登録された「主婦休みの日」は、日ごろ家族のために家事をがんばる主婦・主夫がリフレッシュしたり、家事の大切さを家族で分かち合う日。”</p></blockquote>
<p>なんだそうです。<br />
2009年に出来たということで、まだまだ認知されてないのかなと思いますが、年中無休の主婦（主夫）の皆さんにリフレッシュしてもらう日を作るっていうのは、いいですね。<br />
ぜひ、広めていきたい記念日だと思います。</p>
<p>さっそく我が家も・・・</p>
<p>で、何をすればいいですかね（笑）</p>
<p>とりあえず、夕食でも作りますか！</p>
<div id="papa_prf">
<strong>さきパパ</strong><br />
　2010年6月に長女、2014年10月に長男を授かった埼玉在住2児のパパ。<br />
　悪戦苦闘の子育てに翻弄されながら、育児を楽しんでます。
</div>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>1月25日（日）は主婦休みの日　夫のほうが“腕がいい”家事は、掃除、片付け。そのこだわり、もっと発揮して！</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 04:57:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
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		<description><![CDATA[Tweet女性のための生活情報紙「リビング新聞」を発行する株式会社サンケイリビング新聞社（所在地：東京都千代田区、代表取締役社長　豊田 皓）は、読者の声から生まれた「主婦休みの日」の認知度アップに向けた取り組みを行っている。 2009年に日本記念日協会に申請、登録された「主婦休みの日」は、日ごろ家族のために家事をがんばる主婦・主夫がリフレッシュしたり、家事の大切さを家族で分かち合う日。 次回の主婦休みの日は正月の準備や帰省の疲れをリフレッシュしたいタイミングの1月25日。これに先立ち、夫の家事分担についてアンケートを実施した。働く女性が増えるなかでも、普段から家事に参加する夫は約半数。さてその内容は・・・。 ※主婦休みと夫の家事に関する調査は、リビング新聞公式サイト「リビングＷｅｂ」で、2014年12月に実施、既婚女性のみ集計　有効回答636） 夫が担当している家事の1位はゴミ出し、2位は洗い物。 夫が得意な家事は掃除や片付け。丁寧さや手早さが高評価 今回の調査で、「あなたの夫は普段から家事に参加していますか？」と聞いたところ、「はい」と答えた人は、全体の49.8％。〈グラフ１〉　その中から夫が担当の家事を複数回答で聞いたところ、最も多くの夫が担当している家事は「ゴミ出し」で61.4％、2位は洗い物（37.8％）、次いで掃除（36.4％）。〈グラフ２〉 また、「この家事については、あなたより夫のほうが得意と思うジャンル」を複数選択で聞いたところ、43.7％の人が「掃除」、38.2％の人が「片付け・整理整頓」と回答した。〈グラフ３〉 上記について、「どんな点が自分よりすぐれていると思うか」と聞いたところ、1位は「丁寧」（40.2％）、2位は「徹底的」（33.0％）、3位が「体力や体格が違う」（30.6％）だった。〈グラフ４〉 これを受けてか、「今はしていないが、本当は夫にしてほしい家事」の1位は、「部屋の片づけ・整理整頓」（32.7％）。3位には掃除（27.1％）が入った。とくに片付けや掃除の場面で、その丁寧さや手早さをもっと発揮してほしい！と、妻たちは願っているようだ。〈グラフ５〉 頼まなければよかった（泣）・・・夫の家事で大後悔！ 夫がした家事で、これはやってもらって失敗した！と後悔した経験のある人は、全体の54.0％と半数強。 その後悔ポイントの第1位は「雑」（39.2％）。次いで「ノウハウを知らない」（31.7％）、「人のアドバイスを聞かない」（25.7％）。〈グラフ6〉 ノウハウや理屈がわかれば上達しそうな家事もたくさんあると妻たちは考えているが、　いやいややったり、アドバイスを聞こうとしなかったりと、障壁は高い。 夫の家事　妻の後悔エピソード ①買い物・料理・・・やりくりの苦労をわかってない！ ◆買い物を頼むとそれ以上のものを買ってきて高くつく(西宮市・49歳) ◆パスタを作ってもらいましたが高級な具材を買ってきたので外食した方が安くすんだし美味しかったと後悔した(倉敷市・46歳) ◆何日かに分けて使おうと思っていた料理の具が全部使われていた(福山市・40歳) ◆あとでリメイクして使うつもりの食材を捨てられていた（箕面市・44歳） ②洗い物・・・とにかく雑。水出しっぱなし、床びしょびしょ ◆油でギトギトのものをそのまま洗い桶に入れて、他のものと一緒に洗い、他の食器もベトベト。。。(川崎市・44歳） ◆洗い物が雑でお茶碗を割られた(大田区・36歳) ◆食器洗いをお願いして、周りがびしゃびしゃに(千葉市・33歳) ③洗濯・・・ノウハウを知らずに失敗！　少しは考えて～ ◆半端ない量を一度に洗濯機に入れる。洗剤の量が多い(岡山市・47歳) ◆洗濯ものをくしゃくしゃのまま干して固まってた(羽曳野市・42歳) ◆子どものオムツも一緒に洗濯機で洗ってしまい、洗濯物も洗濯槽もポリマーだらけになって大変(姫路市・32歳) ④掃除・・・たまにやるからって、こだわりすぎ？ ◆こまかいところに目がいくようで小言をたくさん言われた(岐阜市・38歳) ◆やりだすと徹底的にやりたがる為、掃除用品を買いまくる(宝塚市・36歳) ◆掃除機をお願いしただけなのに、いろんな場所がきになったらしく、テレビの裏まで掃除をしだしたとき。トータルの掃除時間がかかりすぎ（静岡市・34歳） ◆お風呂掃除を頼んだら、洗剤が１本なくなっていた（東大阪市・42歳） 普段しない夫に家事をしてもらうには、頼みたい理由や分担を強調し、はっきり伝える 「夫に家事をしてもらうためのお願いをしたことはありますか？」という質問には、66.1％が「はい」と回答。　「共働きなのでお願いするという発想がよくわからない」（大阪市48歳）という声もありましたが、この調査では少数派。 こう頼んだらスムーズに手伝ってくれた“一言”をFAで聞いたところ、多数の声が集まった。総合すると、コツの第一は、なぜ頼みたいのか、なにを頼みたいのかを「きちんと伝える」こと。さらに、ほめる、下手に出る、自分の具合の悪さを強調する、などのテクニックも効果的。 なかなか手伝わない夫を家事に参加させる・・・それは妻のコミュニケーション力の見せどころ、ともいえそうだ。 夫が家事を手伝った、妻の一言 ◆今日は休日出勤だから庭掃除とお風呂掃除をお願い！と頼んだらしてくれました(倉敷市・46歳) &#8230; <a href="https://www.papa-note.com/?p=4935">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton4935" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D4935&amp;via=papa_note&amp;text=...%20&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D4935" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>女性のための生活情報紙「リビング新聞」を発行する株式会社サンケイリビング新聞社（所在地：東京都千代田区、代表取締役社長　豊田 皓）は、読者の声から生まれた「主婦休みの日」の認知度アップに向けた取り組みを行っている。</p>
<p><span id="more-4935"></span></p>
<p>2009年に日本記念日協会に申請、登録された「主婦休みの日」は、日ごろ家族のために家事をがんばる主婦・主夫がリフレッシュしたり、家事の大切さを家族で分かち合う日。<br />
次回の主婦休みの日は正月の準備や帰省の疲れをリフレッシュしたいタイミングの1月25日。これに先立ち、夫の家事分担についてアンケートを実施した。働く女性が増えるなかでも、普段から家事に参加する夫は約半数。さてその内容は・・・。<br />
※主婦休みと夫の家事に関する調査は、リビング新聞公式サイト「リビングＷｅｂ」で、2014年12月に実施、既婚女性のみ集計　有効回答636）</p>
<h2 class="midashi">夫が担当している家事の1位はゴミ出し、2位は洗い物。<br />
夫が得意な家事は掃除や片付け。丁寧さや手早さが高評価</h2>
<div id="attachment_4936" class="wp-caption alignright" style="width: 310px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub271.jpg" rel="lightbox[4935]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub271-300x261.jpg" alt="グラフ１" title="sub2" width="300" height="261" class="size-medium wp-image-4936" /></a><p class="wp-caption-text">グラフ１</p></div>
<p>今回の調査で、<strong>「あなたの夫は普段から家事に参加していますか？」</strong>と聞いたところ、「はい」と答えた人は、全体の49.8％。〈グラフ１〉　その中から夫が担当の家事を複数回答で聞いたところ、最も多くの夫が担当している家事は「ゴミ出し」で61.4％、2位は洗い物（37.8％）、次いで掃除（36.4％）。〈グラフ２〉</p>
<p>また、<strong>「この家事については、あなたより夫のほうが得意と思うジャンル」</strong>を複数選択で聞いたところ、43.7％の人が「掃除」、38.2％の人が「片付け・整理整頓」と回答した。〈グラフ３〉</p>
<p>上記について、<strong>「どんな点が自分よりすぐれていると思うか」</strong>と聞いたところ、1位は「丁寧」（40.2％）、2位は「徹底的」（33.0％）、3位が「体力や体格が違う」（30.6％）だった。〈グラフ４〉</p>
<p>これを受けてか、<strong>「今はしていないが、本当は夫にしてほしい家事」</strong>の1位は、「部屋の片づけ・整理整頓」（32.7％）。3位には掃除（27.1％）が入った。とくに片付けや掃除の場面で、その丁寧さや手早さをもっと発揮してほしい！と、妻たちは願っているようだ。〈グラフ５〉</p>
<div id="attachment_4938" class="wp-caption alignleft" style="width: 160px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub437.jpg" rel="lightbox[4935]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub437-150x150.jpg" alt="グラフ2" title="グラフ2" width="150" height="150" class="size-thumbnail wp-image-4938" /></a><p class="wp-caption-text">グラフ2</p></div> <div id="attachment_4942" class="wp-caption alignleft" style="width: 160px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub356.jpg" rel="lightbox[4935]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub356-150x150.jpg" alt="グラフ3" title="グラフ3" width="150" height="150" class="size-thumbnail wp-image-4942" /></a><p class="wp-caption-text">グラフ3</p></div> <div id="attachment_4944" class="wp-caption alignleft" style="width: 160px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub62.jpg" rel="lightbox[4935]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub62-150x150.jpg" alt="グラフ4" title="グラフ4" width="150" height="150" class="size-thumbnail wp-image-4944" /></a><p class="wp-caption-text">グラフ4</p></div> <div id="attachment_4946" class="wp-caption alignleft" style="width: 160px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub520.jpg" rel="lightbox[4935]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub520-150x150.jpg" alt="グラフ5" title="グラフ5" width="150" height="150" class="size-thumbnail wp-image-4946" /></a><p class="wp-caption-text">グラフ5</p></div> <div id="attachment_4948" class="wp-caption alignleft" style="width: 160px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub1123.jpg" rel="lightbox[4935]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub1123-150x150.jpg" alt="グラフ6" title="グラフ6" width="150" height="150" class="size-thumbnail wp-image-4948" /></a><p class="wp-caption-text">グラフ6</p></div>
<div id="clear"></div>
<h2 class="midashi">頼まなければよかった（泣）・・・夫の家事で大後悔！</h2>
<p>夫がした家事で、これはやってもらって失敗した！と後悔した経験のある人は、全体の54.0％と半数強。<br />
その後悔ポイントの第1位は「雑」（39.2％）。次いで「ノウハウを知らない」（31.7％）、「人のアドバイスを聞かない」（25.7％）。〈グラフ6〉</p>
<p>ノウハウや理屈がわかれば上達しそうな家事もたくさんあると妻たちは考えているが、　いやいややったり、アドバイスを聞こうとしなかったりと、障壁は高い。</p>
<p><strong>夫の家事　妻の後悔エピソード</strong><br />
①買い物・料理・・・やりくりの苦労をわかってない！<br />
◆買い物を頼むとそれ以上のものを買ってきて高くつく(西宮市・49歳)<br />
◆パスタを作ってもらいましたが高級な具材を買ってきたので外食した方が安くすんだし美味しかったと後悔した(倉敷市・46歳)<br />
◆何日かに分けて使おうと思っていた料理の具が全部使われていた(福山市・40歳)<br />
◆あとでリメイクして使うつもりの食材を捨てられていた（箕面市・44歳）</p>
<p>②洗い物・・・とにかく雑。水出しっぱなし、床びしょびしょ<br />
◆油でギトギトのものをそのまま洗い桶に入れて、他のものと一緒に洗い、他の食器もベトベト。。。(川崎市・44歳）<br />
◆洗い物が雑でお茶碗を割られた(大田区・36歳)<br />
◆食器洗いをお願いして、周りがびしゃびしゃに(千葉市・33歳)</p>
<p>③洗濯・・・ノウハウを知らずに失敗！　少しは考えて～<br />
◆半端ない量を一度に洗濯機に入れる。洗剤の量が多い(岡山市・47歳)<br />
◆洗濯ものをくしゃくしゃのまま干して固まってた(羽曳野市・42歳)<br />
◆子どものオムツも一緒に洗濯機で洗ってしまい、洗濯物も洗濯槽もポリマーだらけになって大変(姫路市・32歳)</p>
<p>④掃除・・・たまにやるからって、こだわりすぎ？<br />
◆こまかいところに目がいくようで小言をたくさん言われた(岐阜市・38歳)<br />
◆やりだすと徹底的にやりたがる為、掃除用品を買いまくる(宝塚市・36歳)<br />
◆掃除機をお願いしただけなのに、いろんな場所がきになったらしく、テレビの裏まで掃除をしだしたとき。トータルの掃除時間がかかりすぎ（静岡市・34歳）<br />
◆お風呂掃除を頼んだら、洗剤が１本なくなっていた（東大阪市・42歳）</p>
<h2 class="midashi">普段しない夫に家事をしてもらうには、頼みたい理由や分担を強調し、はっきり伝える</h2>
<p>「夫に家事をしてもらうためのお願いをしたことはありますか？」という質問には、66.1％が「はい」と回答。　「共働きなのでお願いするという発想がよくわからない」（大阪市48歳）という声もありましたが、この調査では少数派。<br />
こう頼んだらスムーズに手伝ってくれた“一言”をFAで聞いたところ、多数の声が集まった。総合すると、コツの第一は、なぜ頼みたいのか、なにを頼みたいのかを「きちんと伝える」こと。さらに、ほめる、下手に出る、自分の具合の悪さを強調する、などのテクニックも効果的。<br />
なかなか手伝わない夫を家事に参加させる・・・それは妻のコミュニケーション力の見せどころ、ともいえそうだ。</p>
<p><strong>夫が家事を手伝った、妻の一言</strong><br />
◆今日は休日出勤だから庭掃除とお風呂掃除をお願い！と頼んだらしてくれました(倉敷市・46歳)<br />
◆自分では手が届かない、力がいる、腰痛があってできないと理由を言ってお願いする(西宮市・49歳)<br />
◆実家に行ってくるから、ご飯のよういしといてくれへん？(神戸市・30歳)<br />
◆～やってくれたら助かる！ と素直にいう(仙台市・33歳)<br />
◆お父さんが頼りよー！助かります！！(赤磐市・64歳）<br />
◆夫が好きな料理を作るときに、「あなたの方が美味しく作れそうだとおもうから」と言ってみました(横浜市・44歳）<br />
◆「やらされている感」を嫌がるので、下手に出て「時間がないからやってもらえるととても助かる」とお願いする(八王子市・43歳)</p>
<p>「リビングＷｅｂ」では主婦休みに関する特集ページを展開中。<br />
<a href="http://mrs.living.jp/shufuyasumi/" target="_blank">http://mrs.living.jp/shufuyasumi/</a></p>
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		<title>お父さんが主婦化！？50代・60代男性の7割が“週1日以上家事を行う”</title>
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		<pubDate>Tue, 28 May 2013 03:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[主婦化]]></category>
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		<category><![CDATA[楽天市場]]></category>
		<category><![CDATA[父の日]]></category>
		<category><![CDATA[調査結果]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweet6月16日の父の日を控え楽天市場が行った調査から、昨今の50-60代男性は、充実したライフスタイルを送る一環として、料理などの家事を楽しんでいることが明らかになった。 “お父さんの主婦化”の実態と、そうしたお父さんにおすすめの父の日のギフトとは！？ お父さん主婦化！50代・60代男性7割が“週1日以上家事を行う” ～買い物・料理が人気、掃除・洗濯は“義務”？　退職後に家事時間が増加～ 楽天市場が全国の50代・60代の男性400人を対象に行った調査によると、料理・買い物・掃除・洗濯のいずれかの家事を週1日以上行っていると答えたのは71.5%、さらに興味があるは78.8%にものぼることがわかりました。なかでも買い物と料理については関心が高く、ともに6割以上が興味ありと回答しました。一方、掃除と洗濯について興味があるのは3割未満で、「興味はないが行なっている」という現状がうかがえます。 退職して家事時間が増加、6割が1日30分以上家事を行っている また、退職済みの161人を対象に、家事に費やす時間を退職前後でそれぞれ聞いたところ、1日あたり30分以上家事を行う人は、退職前は3割未満だったのに対し、退職後は6割以上に増加しており、退職により時間の余裕ができたことで家事に費やす時間が増える傾向にあることがわかりました。 約6割が料理するならこだわりたい！ ～お父さん世代に調理家電、食材や調味料、キッチングッズが人気～ さらに、同調査では、約6割が「料理をするなら食材や調理法などにこだわりたい」と回答し、興味のある料理関連グッズとして、電子レンジなどの調理家電、食材や調味料、鍋や包丁などのキッチングッズが挙がりました。 ＜興味のある料理関連グッズTOP5＞ 1位　電子レンジ、オーブン、トースター(33.3%) 2位　食材、調味料(32.8%) 3位　鍋、フライパン、包丁(32.0%) 4位　冷蔵庫(31.3%) 5位　コーヒーメーカー、エスプレッソメーカー(29.5%) 実際に楽天市場でも50-60代男性ユーザーの購買における3割以上が食品や家電などの家事に関する商材で、5年前に比べるとそのシェアは約1.2倍になっています。 父の日にオススメ！楽天市場で注目の料理関連グッズ これらの結果から、昨今の50代・60代男性は、充実したライフスタイルを送る一環として、料理などの家事を楽しんでいることが明らかになりました。そこで、料理好きなお父さんに贈る父の日ギフトとしておすすめの、楽天市場で注目の料理関連グッズをご紹介します。 ◆人気の調理家電 貝印　マルチブレンダー・・・6個のアタッチメントで混ぜる・潰す・刻む・泡立てる・砕くなどが簡単に！ http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC/-/ フィリップス　ノンフライヤー・・・健康が気になるお父さんにプレゼントしたい、油を使わない揚げ物調理器 http://search.rakuten.co.jp/search/mall?sitem=%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC&#038;g=0&#038;v=2&#038;s=1&#038;p=1&#038;min=&#038;max=&#038;sf=0&#038;st=A&#038;nitem=&#038;myButton.x=0&#038;myButton.y=0 パナソニック　ライスブレッドクッカー GOPAN・・・おうちのお米でパンをつくれる人気商品 http://search.rakuten.co.jp/search/mall?sitem=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AF%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC+GOPAN&#038;g=0&#038;v=2&#038;s=1&#038;p=1&#038;min=&#038;max=&#038;sf=0&#038;st=A&#038;nitem=&#038;myButton.x=0&#038;myButton.y=0 ドール　ヨナナスメーカー・・・凍らせたフルーツだけでヘルシーな新感覚スイーツ「ヨナナス」をつくれる！ http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E3%83%A8%E3%83%8A%E3%83%8A%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC/-/ ◆こだわりの調味料 カレーの壷・・・お父さんの定番料理カレー。本格的なインドカレーを手軽に再現できるペースト http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A3%B7/-/ ハチミツ味噌・・・アイディア次第でレシピが広がる！塩麹につづく万能調味料として人気急上昇中の調味料 http://item.rakuten.co.jp/toretore/4950920401684/ 白トリュフ塩・・・本格派のお父さんに贈りたい！イタリア産白トリュフが入ったフランス・ゲランドの塩 http://item.rakuten.co.jp/italia-tanicha/10000012-i/ 彩旬醸　天然醸造　国産味噌・・・　信州善光寺平の地で約1年間、味噌杜氏が天然醸造で発酵熟成させたこだわりの味噌 http://search.rakuten.co.jp/search/mall?sitem=%E5%BD%A9%E6%97%AC%E9%86%B8%E3%80%80%E5%A4%A9%E7%84%B6%E9%86%B8%E9%80%A0%E3%80%80%E5%9B%BD%E7%94%A3%E5%91%B3%E5%99%8C&#038;g=0&#038;v=2&#038;s=1&#038;p=1&#038;min=&#038;max=&#038;sf=0&#038;st=A&#038;nitem=&#038;myButton.x=0&#038;myButton.y=0 ◆キッチングッズ 黒いまないた・・・手元が見やすく包丁さばきがラク！お父さん世代に輪郭がわかりやすいと評判 &#8230; <a href="https://www.papa-note.com/?p=4502">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton4502" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D4502&amp;via=papa_note&amp;text=%E3%81%8A%E7%88%B6%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8C%E4%B8%BB%E5%A9%A6%E5%8C%96%EF%BC%81%EF%BC%9F50%E4%BB%A3%E3%83%BB60%E4%BB%A3%E7%94%B7%E6%80%A7%E3%81%AE7%E5%89%B2%E3%81%8C%E2%80%9C%E9%80%B11%E6%97%A5%E4%BB%A5%E4%B8%8A%E5%AE%B6%E4%BA%8B%E3%82%92%E8%A1%8C%E3%81%86%E2%80%9D&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D4502" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>6月16日の父の日を控え楽天市場が行った調査から、昨今の50-60代男性は、充実したライフスタイルを送る一環として、料理などの家事を楽しんでいることが明らかになった。</p>
<p><span id="more-4502"></span></p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main236.jpg" rel="lightbox[4502]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main236-300x208.jpg" alt="" title="main" width="300" height="208" class="alignright size-medium wp-image-4503" /></a></p>
<p>“お父さんの主婦化”の実態と、そうしたお父さんにおすすめの父の日のギフトとは！？</p>
<p><strong>お父さん主婦化！50代・60代男性7割が“週1日以上家事を行う”<br />
～買い物・料理が人気、掃除・洗濯は“義務”？　退職後に家事時間が増加～</strong></p>
<p>楽天市場が全国の50代・60代の男性400人を対象に行った調査によると、料理・買い物・掃除・洗濯のいずれかの家事を週1日以上行っていると答えたのは71.5%、さらに興味があるは78.8%にものぼることがわかりました。なかでも買い物と料理については関心が高く、ともに6割以上が興味ありと回答しました。一方、掃除と洗濯について興味があるのは3割未満で、「興味はないが行なっている」という現状がうかがえます。</p>
<p><strong>退職して家事時間が増加、6割が1日30分以上家事を行っている</strong><br />
 また、退職済みの161人を対象に、家事に費やす時間を退職前後でそれぞれ聞いたところ、1日あたり30分以上家事を行う人は、退職前は3割未満だったのに対し、退職後は6割以上に増加しており、退職により時間の余裕ができたことで家事に費やす時間が増える傾向にあることがわかりました。</p>
<p><strong>約6割が料理するならこだわりたい！</strong><br />
 ～お父さん世代に調理家電、食材や調味料、キッチングッズが人気～<br />
さらに、同調査では、約6割が「料理をするなら食材や調理法などにこだわりたい」と回答し、興味のある料理関連グッズとして、電子レンジなどの調理家電、食材や調味料、鍋や包丁などのキッチングッズが挙がりました。</p>
<p>＜興味のある料理関連グッズTOP5＞<br />
1位　電子レンジ、オーブン、トースター(33.3%)<br />
 2位　食材、調味料(32.8%)<br />
 3位　鍋、フライパン、包丁(32.0%)<br />
 4位　冷蔵庫(31.3%)<br />
 5位　コーヒーメーカー、エスプレッソメーカー(29.5%)</p>
<p>実際に楽天市場でも50-60代男性ユーザーの購買における3割以上が食品や家電などの家事に関する商材で、5年前に比べるとそのシェアは約1.2倍になっています。</p>
<p>父の日にオススメ！楽天市場で注目の料理関連グッズ<br />
 これらの結果から、昨今の50代・60代男性は、充実したライフスタイルを送る一環として、料理などの家事を楽しんでいることが明らかになりました。そこで、料理好きなお父さんに贈る父の日ギフトとしておすすめの、楽天市場で注目の料理関連グッズをご紹介します。</p>
<p><strong>◆人気の調理家電</strong><br />
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</a></p>
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</a></p>
<p><strong>◆こだわりの調味料</strong><br />
カレーの壷・・・お父さんの定番料理カレー。本格的なインドカレーを手軽に再現できるペースト<br />
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<p>ハチミツ味噌・・・アイディア次第でレシピが広がる！塩麹につづく万能調味料として人気急上昇中の調味料<br />
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<p>彩旬醸　天然醸造　国産味噌・・・　信州善光寺平の地で約1年間、味噌杜氏が天然醸造で発酵熟成させたこだわりの味噌<br />
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<p>クルール ココシザー・・・お皿の上でそのままカット！ピーラー、ハサミ、栓抜き、ナイフの4役をこなす便利グッズ　<br />
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<p>楽天市場の父の日特集　<br />
<a href="http://event.rakuten.co.jp/father/" target="_blank">http://event.rakuten.co.jp/father/</a></p>
<p>調査について<br />
調査結果詳細：<a href="http://research.rakuten.co.jp/report/20130527/" target="_blank">http://research.rakuten.co.jp/report/20130527/</a><br />
調査名：50代・60代男性のライフスタイルに関する調査<br />
 方法：インターネット調査<br />
 対象者：全国に住む50代・60代男性<br />
 実施日：2013年5月16日・17日</p>
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	</item>
		<item>
		<title>夫の育児・家事参加は上昇、保育への信頼も上昇 一方で、地域での子どもを通じたつきあいが減少 ～妊娠期から2歳の第1子を持つ保護者を対象に、5年間の変化を調査～</title>
		<link>https://www.papa-note.com/?p=4341&amp;utm_source=rss&amp;utm_medium=rss&amp;utm_campaign=%25e5%25a4%25ab%25e3%2581%25ae%25e8%2582%25b2%25e5%2585%2590%25e3%2583%25bb%25e5%25ae%25b6%25e4%25ba%258b%25e5%258f%2582%25e5%258a%25a0%25e3%2581%25af%25e4%25b8%258a%25e6%2598%2587%25e3%2580%2581%25e4%25bf%259d%25e8%2582%25b2%25e3%2581%25b8%25e3%2581%25ae%25e4%25bf%25a1%25e9%25a0%25bc%25e3%2582%2582%25e4%25b8%258a%25e6%2598%2587</link>
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		<pubDate>Fri, 16 Nov 2012 07:57:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
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		<description><![CDATA[Tweet株式会社ベネッセコーポレーションの社内シンクタンク「ベネッセ次世代育成研究所」では、はじめての子どもを持つ夫婦の子育て意識・環境はどのように変化したかを明らかにするために、前回2006年の調査に続き、2011年11月、妊娠期・0歳・1歳・2歳の第1子を持つ妻と夫に対して調査を行い、4,737名の有効回答を得た。 調査では、この5年間の、父親の育児・家事参加の促進や、保育・託児の場所の増設など行政による子育て支援策、その他、子育てを取り巻く環境変化の影響がどのような結果になっているか、また、今後に向けての課題は何であるかなどを分析。主な調査結果は以下の通りとなっている。（経年比較は全て、前回調査2006年との比較になる。） ① 夫の出産立ち会い、育児・家事の頻度は上昇、「子どもと父親の楽しい時間」も増加 夫の出産への立ち会いは、6.6ポイント上昇し、63.3％となった。また、夫の育児の頻度について、「おむつ替え・トイレ」は、「週3回以上」が7.3ポイント上昇で58.2％、ぐずりへの対応は、「週3回以上」が14.9ポイント上昇で、47.3％となった。家事の頻度についても、「食事の用意・片付け」は、「週に1～2回以上」が、5.6ポイント上昇、58.5％となった。一方、妻から見て、「子どもが父親と過ごす楽しい時間を持てている（あてはまる＋やや）」は、5.8ポイント上昇、75.5％となった。 ② 定期的な託児の利用は1、2歳で特に増加、保育への信頼も上昇 定期的に子どもを預ける比率は、5.2ポイント上昇、23.2％になった。特に、1歳、2歳児で預けている比率が上昇、それぞれ、7.9ポイント上昇で32.9％、9.8ポイント上昇で41.4％となった。「子どもの保育を十分に行ってもらえていると思う」が「あてはまる」は、14.1ポイント上昇し、69.9％となった。 ③ 夫婦とも、妊娠・子育ての時期を通して、子育ての情報収集はネットの使用が増加 妊娠・出産や子育ての情報源は、育児期妻で、「インターネット」が11.2ポイント上昇で81.6％、「携帯サイト・配信サービス」が21.5ポイント上昇で41.1％となった。 ④ 夫婦とも、地域での子どもを通じたつきあいの人数は減少 「子ども同士を遊ばせながら、立ち話をする程度の人」が「1人もいない」と回答した妻は、8.7ポイント上昇して、34.3％となった。子どもを通じた地域のつきあいに関わる設問については、いずれも同様の傾向である。特に、子どもの年齢が低い0歳代で、また母親の年齢が若いほど、子どもを通じた付き合いの人数は少ない傾向にある。 ⑤ 夫婦とも、生活満足度は上昇 育児期妻の生活満足度は0.07上昇し3.46となり、育時期夫の生活満足度は0.09上昇し3.44となった（数値の意味は＊を参照）。具体的に関連する質問項目を見ると、「家と家のまわりの環境に満足していますか」への育児期妻の「非常に満足＋満足」の回答が、7.2ポイント上昇で55.9％、育児期夫の同様の回答が、6.0ポイント上昇で52.6％など、環境領域の生活満足度が上昇した。子育てにかかわる施設、病院などの利便性への評価が高くなっている。 ＊調査中、「生活満足度」と記載しているものは、「QOL（quality of life）」のことを表している。WHO（国際連合 世界保健機関）では人々が感じている自分自身の生活の良好さ（QOL）を、全体を問う項目と、身体的領域、心理的領域、社会的領域、環境領域の4領域、計26項目の平均値（満点5に対する数値）で測定している。 　この5年間で、生活に対する満足度は夫婦ともに上昇し、特に子育て環境についての満足度は高くなっています。背景としては、政府の子育て支援策をはじめとして地域の子育て支援が徐々に整備されてきていることが考えられます。また、夫の家事育児へのかかわりや立ち会い出産率は増加しており、自らの子育てへの取り組みが、父親自身の子育て肯定感を高めていることにつながっている様子がうかがえます。子どもが父親と過ごす楽しい時間を持てていると評価する母親も7割を超えました。 育児情報源のツールは大きく変化しており、育児書や新聞などの紙媒体から、タイムリーかつ双方向のインターネットや携帯サイト・配信サービスに移行する傾向が見られます。 　このような子育て環境変化の中で、親たちが地域での自然なつきあいに出会う機会は減少しています。親たちにとっては、自然なつきあいの中で子育てに必要な力を育むことが難しくなっていると言えます。子どもが小さいほど、また母親の年齢が若いほど、子どもを通じた付き合いの人数は少ない傾向にあり、今後なお一層の社会の支援の在り方が検討される必要があるのではないかと思われます。 調査テーマ：　妊娠期から育児期における家族のQOLと子育ての環境との関連性、生活の実態など 調査方法：　郵送法（自記式アンケートを郵送により配布・回収） 調査時期：　2011年11月 調査対象：　第1子を妊娠中の妻・夫、0～2歳の第1子（ひとりっこ）を持つ妻・夫 ※回収数5,425人（配布数16,000通、回収率33.9％） ※妻・有効回答数 妊娠期：907 育児期計：1,843（0歳児：872、1歳児：568、2歳児：403） ※夫：有効回答数 妊娠期：684 育児期計：1,303（0歳児：632、1歳児：403、2歳児：268） 調査地域：　全国 調査項目：　妻（母）の子育て意識・行動、夫（父）の子育て意識・行動、親と子のQOL、祖父母のかかわり、託児、地域でのつきあい、情報源、相談相手、職場環境、子育て環境・支援制度 など 【参考：第1回調査】 調査時期：　2006年11月 &#8230; <a href="https://www.papa-note.com/?p=4341">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton4341" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D4341&amp;via=papa_note&amp;text=%E5%A4%AB%E3%81%AE%E8%82%B2%E5%85%90%E3%83%BB%E5%AE%B6%E4%BA%8B%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%AF%E4%B8%8A%E6%98%87%E3%80%81%E4%BF%9D%E8%82%B2%E3%81%B8%E3%81%AE%E4%BF%A1%E9%A0%BC%E3%82%82%E4%B8%8A%E6%98%87...%20&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D4341" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>株式会社ベネッセコーポレーションの社内シンクタンク「ベネッセ次世代育成研究所」では、はじめての子どもを持つ夫婦の子育て意識・環境はどのように変化したかを明らかにするために、前回2006年の調査に続き、2011年11月、妊娠期・0歳・1歳・2歳の第1子を持つ妻と夫に対して調査を行い、4,737名の有効回答を得た。</p>
<p><span id="more-4341"></span></p>
<p>調査では、この5年間の、父親の育児・家事参加の促進や、保育・託児の場所の増設など行政による子育て支援策、その他、子育てを取り巻く環境変化の影響がどのような結果になっているか、また、今後に向けての課題は何であるかなどを分析。主な調査結果は以下の通りとなっている。（経年比較は全て、前回調査2006年との比較になる。）</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main228.jpg" rel="lightbox[4341]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main228-150x150.jpg" alt="" title="main" width="150" height="150" class="alignright size-thumbnail wp-image-4345" /></a></p>
<p><strong>① 夫の出産立ち会い、育児・家事の頻度は上昇、「子どもと父親の楽しい時間」も増加</strong></p>
<p> 夫の出産への立ち会いは、6.6ポイント上昇し、63.3％となった。また、夫の育児の頻度について、「おむつ替え・トイレ」は、「週3回以上」が7.3ポイント上昇で58.2％、ぐずりへの対応は、「週3回以上」が14.9ポイント上昇で、47.3％となった。家事の頻度についても、「食事の用意・片付け」は、「週に1～2回以上」が、5.6ポイント上昇、58.5％となった。一方、妻から見て、「子どもが父親と過ごす楽しい時間を持てている（あてはまる＋やや）」は、5.8ポイント上昇、75.5％となった。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub1108.jpg" rel="lightbox[4341]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub1108-150x150.jpg" alt="" title="sub1" width="150" height="150" class="alignright size-thumbnail wp-image-4346" /></a></p>
<p><strong>② 定期的な託児の利用は1、2歳で特に増加、保育への信頼も上昇</strong></p>
<p> 定期的に子どもを預ける比率は、5.2ポイント上昇、23.2％になった。特に、1歳、2歳児で預けている比率が上昇、それぞれ、7.9ポイント上昇で32.9％、9.8ポイント上昇で41.4％となった。「子どもの保育を十分に行ってもらえていると思う」が「あてはまる」は、14.1ポイント上昇し、69.9％となった。</p>
<p><strong>③ 夫婦とも、妊娠・子育ての時期を通して、子育ての情報収集はネットの使用が増加</strong><br />
<a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub259.jpg" rel="lightbox[4341]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub259-150x150.jpg" alt="" title="sub2" width="150" height="150" class="alignright size-thumbnail wp-image-4352" /></a><br />
妊娠・出産や子育ての情報源は、育児期妻で、「インターネット」が11.2ポイント上昇で81.6％、「携帯サイト・配信サービス」が21.5ポイント上昇で41.1％となった。</p>
<p><strong>④ 夫婦とも、地域での子どもを通じたつきあいの人数は減少</strong></p>
<p> 「子ども同士を遊ばせながら、立ち話をする程度の人」が「1人もいない」と回答した妻は、8.7ポイント上昇して、34.3％となった。子どもを通じた地域のつきあいに関わる設問については、いずれも同様の傾向である。特に、子どもの年齢が低い0歳代で、また母親の年齢が若いほど、子どもを通じた付き合いの人数は少ない傾向にある。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub432.jpg" rel="lightbox[4341]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub432-150x150.jpg" alt="" title="sub4" width="150" height="150" class="alignright size-thumbnail wp-image-4350" /></a></p>
<p><strong>⑤ 夫婦とも、生活満足度は上昇</strong></p>
<p> 育児期妻の生活満足度は0.07上昇し3.46となり、育時期夫の生活満足度は0.09上昇し3.44となった（数値の意味は＊を参照）。具体的に関連する質問項目を見ると、「家と家のまわりの環境に満足していますか」への育児期妻の「非常に満足＋満足」の回答が、7.2ポイント上昇で55.9％、育児期夫の同様の回答が、6.0ポイント上昇で52.6％など、環境領域の生活満足度が上昇した。子育てにかかわる施設、病院などの利便性への評価が高くなっている。</p>
<p>＊調査中、「生活満足度」と記載しているものは、「QOL（quality of life）」のことを表している。WHO（国際連合 世界保健機関）では人々が感じている自分自身の生活の良好さ（QOL）を、全体を問う項目と、身体的領域、心理的領域、社会的領域、環境領域の4領域、計26項目の平均値（満点5に対する数値）で測定している。</p>
<p>　この5年間で、生活に対する満足度は夫婦ともに上昇し、特に子育て環境についての満足度は高くなっています。背景としては、政府の子育て支援策をはじめとして地域の子育て支援が徐々に整備されてきていることが考えられます。また、夫の家事育児へのかかわりや立ち会い出産率は増加しており、自らの子育てへの取り組みが、父親自身の子育て肯定感を高めていることにつながっている様子がうかがえます。子どもが父親と過ごす楽しい時間を持てていると評価する母親も7割を超えました。<br />
 育児情報源のツールは大きく変化しており、育児書や新聞などの紙媒体から、タイムリーかつ双方向のインターネットや携帯サイト・配信サービスに移行する傾向が見られます。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub351.jpg" rel="lightbox[4341]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub351-150x150.jpg" alt="" title="sub3" width="150" height="150" class="alignright size-thumbnail wp-image-4348" /></a></p>
<p>　このような子育て環境変化の中で、親たちが地域での自然なつきあいに出会う機会は減少しています。親たちにとっては、自然なつきあいの中で子育てに必要な力を育むことが難しくなっていると言えます。子どもが小さいほど、また母親の年齢が若いほど、子どもを通じた付き合いの人数は少ない傾向にあり、今後なお一層の社会の支援の在り方が検討される必要があるのではないかと思われます。</p>
<p>調査テーマ：　妊娠期から育児期における家族のQOLと子育ての環境との関連性、生活の実態など<br />
 調査方法：　郵送法（自記式アンケートを郵送により配布・回収）<br />
 調査時期：　2011年11月<br />
 調査対象：　第1子を妊娠中の妻・夫、0～2歳の第1子（ひとりっこ）を持つ妻・夫<br />
 ※回収数5,425人（配布数16,000通、回収率33.9％）<br />
 ※妻・有効回答数 妊娠期：907 育児期計：1,843（0歳児：872、1歳児：568、2歳児：403）<br />
 ※夫：有効回答数 妊娠期：684 育児期計：1,303（0歳児：632、1歳児：403、2歳児：268）<br />
 調査地域：　全国<br />
 調査項目：　妻（母）の子育て意識・行動、夫（父）の子育て意識・行動、親と子のQOL、祖父母のかかわり、託児、地域でのつきあい、情報源、相談相手、職場環境、子育て環境・支援制度 など</p>
<p>【参考：第1回調査】<br />
 調査時期：　2006年11月<br />
 ※回収数5,773人（配布数16,000通、回収率36.1％）<br />
 ※妻・有効回答数 妊娠期：728 育児期計：1,860（0歳児：832、1歳児：623、2歳児：405）<br />
 ※夫：有効回答数 妊娠期：575 育児期計：1,316（0歳児：602、1歳児：438、2歳児：276）</p>
<p>ベネッセ次世代育成研究所のホームページから本調査の詳しいレポートをダウンロードできる（11月下旬公開予定）。<br />
 <a href="http://www.benesse.co.jp/jisedaiken/research/research_23.html" target="_blank">http://www.benesse.co.jp/jisedaiken/research/research_23.html</a></p>
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		<title>妻の家事負担は夫の3.5倍　任せるなら「夫」それとも「家電」？仲がいい夫婦は「カジメン夫婦」と「ルンバ夫婦」</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 09:11:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[カジメン]]></category>
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		<category><![CDATA[夫婦]]></category>
		<category><![CDATA[家事]]></category>
		<category><![CDATA[調査結果]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweetコミュニケーションデザイン総合研究所 http://www.cd-s.info/ では、11月22日「いい夫婦の日」を前に、20代から60代の既婚者1291名を対象にアンケート調査を2012年10月に実施し、仲がいい夫婦の条件を分析。その結果、夫婦の1日の家事分担は、妻は夫の3.5倍であり、家事分担について妻は夫の2.5倍不満を抱えていることが明らかになった。 仲がいい夫婦には、①妻の家事時間が軽減される傾向があり、(a）家事に積極的な夫がいる「カジメン夫婦」、(b)ルンバに代表されるロボット掃除機や食器洗い機などの家電で家事負担を軽減する「ルンバ夫婦」の２つのタイプが存在するという。ともに家事時間が削減されるため、②夫婦で過ごす時間や会話時間が長くなる傾向があり、③お互いに好意・感謝・ねぎらいを伝える頻度も高く、④夫婦げんかの際には夫が先に謝る割合が高い傾向がある。これら４つの要素は、夫婦仲をよくするポイントと言えるようだ。 ＜主な調査結果＞ ●夫婦の1日の家事分担　妻は夫のおよそ3.5倍　妻176分、夫51分で家事を軽減 配偶者の家事への不満　妻は夫の2.5倍、カジメン夫婦の妻は夫の家事に8割（1.8倍）満足 ●夫婦の1日の会話時間　平均は70分、カジメン夫婦は2割長い、ルンバ夫婦は1割長い ● 4分の1の夫婦は好意（好き・愛しているなど）を月1回以上伝える、カジメン夫婦は好意を1.5倍伝える、ルンバ夫婦は好意を1.4倍伝える ●夫婦げんかで謝る割合　夫は妻の2.7倍、ルンバ夫婦は夫が謝る割合が1.7倍以上多くなる ＜仲がいい夫婦に見られる傾向＞ ①(a)カジメン夫婦：夫が家事に積極的で家事を軽減 ①(b)ルンバ夫婦：ルンバなどのロボット掃除機や食器洗い機などの家電で家事負担を軽減 ②夫婦で過ごす時間、夫婦で会話する時間が長い ③配偶者に好意・感謝・ねぎらいを伝える ④夫婦げんかで夫から謝る割合が高い ＜仲が悪い夫婦に見られる傾向＞ ○夫が家事は妻がやるのが当たり前だと思っている、夫が家事をしないのに不平ばかり言う ○配偶者に好意・感謝・ねぎらいを伝えない ○夫婦で過ごす時間、夫婦で会話する時間がない、もしくは短い ○夫婦げんかが収まらない ■「カジメン夫婦」、「ルンバ夫婦」の定義 【カジメン夫婦の定義】 夫の家事時間が平均値より長い夫を「家事に積極的な夫」（カジメン）とし、夫がカジメンの夫婦を「カジメン夫婦」と定義する。カジメンの基準は次の通り。 １）夫が回答者の場合、夫の自己評価による家事の平均時間①72.6分より家事時間が長い人を、家事に積極的な夫（カジメン）とする。（159サンプル） ２）妻が回答者の場合、妻の評価による夫の家事の平均時間②28.0分という時間が、①72.6分や、①と②の平均③50.3分に比べても短すぎるため、②と③50.3分の平均である39.2分を平均値とし、これより夫の家事時間が長いと妻が回答した場合を家事に積極的な夫（カジメン）とする。（129サンプル） 【ルンバ夫婦の定義】 ルンバなどのロボット掃除機や食器洗い機（食洗機）などの家電を導入して家事負担を軽減する夫婦を本調査では「ルンバ夫婦」と定義する。その理由は、2012年にはロボット掃除機が複数のメーカーから発売された注目商品だったことと、ロボット掃除機の中でルンバの保有率が78.3%と圧倒的に多かったため。 ロボット掃除機は共働き夫婦と親和性が高く、食洗機は子どもがいる夫婦との親和性が高い。そこで、それぞれの保有者を分析する際は、母数を「共働き夫婦」、「子どもがいる夫婦」とした。 ●夫婦の家事分担 【全体】夫婦の１日の家事分担　妻は夫のおよそ3.5倍　妻176分、夫51分 ●配偶者の家事への不満 【全体】配偶者の家事への不満　妻は夫の2.5倍 配偶者の家事に満足している割合は、夫は81.5%、妻は53.6%。妻が夫の家事に不満を持つ割合（46.5%）は、夫が妻の家事に不満を持つ割合（18.6%）のおよそ2.5倍。 【カジメン夫婦】カジメン夫婦は妻の8割以上が夫の家事に満足、カジメンでない夫婦の1.8倍 夫の家事に満足する妻の割合は、夫がカジメンの夫婦（82.9%）は、夫がカジメンでない夫婦（46.4%）のおよそ1.8倍多い。 ●自由回答から　～配偶者の家事について　満足／不満～ ■配偶者の家事に満足 • &#8230; <a href="https://www.papa-note.com/?p=4332">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton4332" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D4332&amp;via=papa_note&amp;text=...%20&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D4332" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>コミュニケーションデザイン総合研究所 <a href="http://www.cd-s.info/" target="_blank">http://www.cd-s.info/</a> では、11月22日「いい夫婦の日」を前に、20代から60代の既婚者1291名を対象にアンケート調査を2012年10月に実施し、仲がいい夫婦の条件を分析。その結果、夫婦の1日の家事分担は、妻は夫の3.5倍であり、家事分担について妻は夫の2.5倍不満を抱えていることが明らかになった。</p>
<p><span id="more-4332"></span></p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main226.jpg" rel="lightbox[4332]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main226-300x131.jpg" alt="" title="main" width="300" height="131" class="alignright size-medium wp-image-4333" /></a></p>
<p> 仲がいい夫婦には、①妻の家事時間が軽減される傾向があり、(a）家事に積極的な夫がいる「カジメン夫婦」、(b)ルンバに代表されるロボット掃除機や食器洗い機などの家電で家事負担を軽減する「ルンバ夫婦」の２つのタイプが存在するという。ともに家事時間が削減されるため、②夫婦で過ごす時間や会話時間が長くなる傾向があり、③お互いに好意・感謝・ねぎらいを伝える頻度も高く、④夫婦げんかの際には夫が先に謝る割合が高い傾向がある。これら４つの要素は、夫婦仲をよくするポイントと言えるようだ。</p>
<p> ＜主な調査結果＞<br />
 ●夫婦の1日の家事分担　妻は夫のおよそ3.5倍　妻176分、夫51分で家事を軽減<br />
 配偶者の家事への不満　妻は夫の2.5倍、カジメン夫婦の妻は夫の家事に8割（1.8倍）満足<br />
 ●夫婦の1日の会話時間　平均は70分、カジメン夫婦は2割長い、ルンバ夫婦は1割長い<br />
 ● 4分の1の夫婦は好意（好き・愛しているなど）を月1回以上伝える、カジメン夫婦は好意を1.5倍伝える、ルンバ夫婦は好意を1.4倍伝える<br />
 ●夫婦げんかで謝る割合　夫は妻の2.7倍、ルンバ夫婦は夫が謝る割合が1.7倍以上多くなる</p>
<p>＜仲がいい夫婦に見られる傾向＞<br />
①(a)カジメン夫婦：夫が家事に積極的で家事を軽減<br />
 ①(b)ルンバ夫婦：ルンバなどのロボット掃除機や食器洗い機などの家電で家事負担を軽減<br />
 ②夫婦で過ごす時間、夫婦で会話する時間が長い<br />
 ③配偶者に好意・感謝・ねぎらいを伝える<br />
 ④夫婦げんかで夫から謝る割合が高い</p>
<p>＜仲が悪い夫婦に見られる傾向＞<br />
 ○夫が家事は妻がやるのが当たり前だと思っている、夫が家事をしないのに不平ばかり言う<br />
 ○配偶者に好意・感謝・ねぎらいを伝えない<br />
 ○夫婦で過ごす時間、夫婦で会話する時間がない、もしくは短い<br />
 ○夫婦げんかが収まらない</p>
<p>■「カジメン夫婦」、「ルンバ夫婦」の定義<br />
 【カジメン夫婦の定義】<br />
 夫の家事時間が平均値より長い夫を「家事に積極的な夫」（カジメン）とし、夫がカジメンの夫婦を「カジメン夫婦」と定義する。カジメンの基準は次の通り。<br />
 １）夫が回答者の場合、夫の自己評価による家事の平均時間①72.6分より家事時間が長い人を、家事に積極的な夫（カジメン）とする。（159サンプル）<br />
 ２）妻が回答者の場合、妻の評価による夫の家事の平均時間②28.0分という時間が、①72.6分や、①と②の平均③50.3分に比べても短すぎるため、②と③50.3分の平均である39.2分を平均値とし、これより夫の家事時間が長いと妻が回答した場合を家事に積極的な夫（カジメン）とする。（129サンプル）<br />
 【ルンバ夫婦の定義】<br />
 ルンバなどのロボット掃除機や食器洗い機（食洗機）などの家電を導入して家事負担を軽減する夫婦を本調査では「ルンバ夫婦」と定義する。その理由は、2012年にはロボット掃除機が複数のメーカーから発売された注目商品だったことと、ロボット掃除機の中でルンバの保有率が78.3%と圧倒的に多かったため。<br />
 ロボット掃除機は共働き夫婦と親和性が高く、食洗機は子どもがいる夫婦との親和性が高い。そこで、それぞれの保有者を分析する際は、母数を「共働き夫婦」、「子どもがいる夫婦」とした。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub1107.jpg" rel="lightbox[4332]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub1107-300x101.jpg" alt="" title="sub1" width="300" height="101" class="alignright size-medium wp-image-4335" /></a></p>
<p>●夫婦の家事分担<br />
 【全体】夫婦の１日の家事分担　妻は夫のおよそ3.5倍　妻176分、夫51分</p>
<p>●配偶者の家事への不満<br />
 【全体】配偶者の家事への不満　妻は夫の2.5倍<br />
 配偶者の家事に満足している割合は、夫は81.5%、妻は53.6%。妻が夫の家事に不満を持つ割合（46.5%）は、夫が妻の家事に不満を持つ割合（18.6%）のおよそ2.5倍。<br />
 【カジメン夫婦】カジメン夫婦は妻の8割以上が夫の家事に満足、カジメンでない夫婦の1.8倍<br />
 夫の家事に満足する妻の割合は、夫がカジメンの夫婦（82.9%）は、夫がカジメンでない夫婦（46.4%）のおよそ1.8倍多い。</p>
<p>●自由回答から　～配偶者の家事について　満足／不満～<br />
 ■配偶者の家事に満足<br />
 • 本来は自分も手伝うべきだと思っているがやってくれていることに対してはとても満足している。（30代男性）<br />
 • 仕事でなかなか手伝えないのが申し訳ないと思っている（40代男性）<br />
 • 完璧な妻です（40代男性）<br />
 • お互いが共働きを理解して家事の分担をしている為かなり満足（30代女性）<br />
 • 家事は女性が基本的にするものだも思っているので、手伝って貰わなくてもいいから。（30代女性）<br />
 • お風呂洗い、ゴミ出し、掃除機がけ、布団干し、洗濯はほぼ夫の仕事。 料理は全く出来ないが、私は料理が嫌いではないので負担ではない。５０代でここまでやってくれるパートナーは、少ないのでは？（50代女性）<br />
 • 私の邪魔をせずに動きやすいようにしてくれるし、心くばりが行き届いていてありがたい。（60代女性）</p>
<p>■配偶者の家事にどちらかと言えば満足<br />
 • 半分以上は相手がしてくれるので満足だが、掃除がなかなかできない（30代男性）<br />
 • 嫁さんとしての家事はだいたい満足しているが私が食器を洗ったときは”有難う”と一言欲しい。お互いに思いやらないと夫婦生活なんてやっていけない。（30代男性）<br />
 • 私の洗濯物を畳まない（40代男性）<br />
 • 子育て全てで、夫へのサービスは低下気味・・・（40代男性）<br />
 • 料理は上手だが忙しいので掃除の回数が少ないのが不満。（50代男性）<br />
 • 自分がこだわりがあるので、あまりしてもらうのは嫌。もう少し子供の相手をしてくれたら助かる。（20代女性）<br />
 • 特になし、頼めばやってくれるが、食事作りは恐ろしくまずいので絶対に頼まない！！！！！（30代女性）<br />
 • 悪くはないが、もう一歩踏み込んで、主婦の力になってほしい。人目を気にせず、洗濯物干しや布団干しをしてほしい（40代女性）<br />
 • 夫はどちらかと言えば家事をする方だと思うので、その点は満足。だが、洗濯の干し方が若干雑だ。また、掃除関係をほとんどしてくれないことが不満。（50代女性）<br />
 • 夫が家事の分担をするまで３０年掛かった。だから、ここまで、出来ればいいと思う。（60代女性）</p>
<p>■配偶者の家事にどちらかと言えば満足していない<br />
 • 共働きなので仕方ないとは思うが、帰ってくるのが一番遅いのに家事をしないといけないのがつらい（30代男性）<br />
 • 洗濯は好きでするが　たたまない。掃除は見えるところしかしない。休みのときは私がすることになる（50代男性）<br />
 • 家内は家事をほとんどしないが、今は不満に思っていない。だからと云って満足している訳ではないが、私にとって満足するようにやらないのなら、むしろ自分でやった方が良い。（50代男性）<br />
 • 仕事の日は帰宅が遅いので、必然的に手伝ってもらう時間がない。（20代女性）<br />
 • 私も仕事をしているので、立場は同じなのに、女だからといって家事をほとんどやらなくてはいけないのが当然のような考えを持っているのが不満。ねぎらいの言葉でもたまにかけてくれるといいと思うがあきらめた。（30代女性）<br />
 • してほしいことはたくさんあるが　姑がいるので頼むことはできない。身体の調子が悪くても這ってでも私がしないといけません（50代女性）<br />
 • 仕事で帰宅が遅くなったときに、夫の手が空いている場合、もっと家事全般をやってほしい。日常の掃除関連も、五分五分に引き受けてほしい。（60代女性）</p>
<p>■配偶者の家事に満足していない<br />
 • まったくきれいになっていないし、おいしくもないし、そもそもやる気がない。（40代男性）<br />
 • やらせるよりは自分で動くほうが不満を言わずにすむ（60代男性）<br />
 • 配偶者は家事一切をしないのに、料理や家事に細かく不平を言うこと（30代女性）<br />
 • 働いている事で、家事はしなくていいと思っている。主婦は暇だと思っている。しょっちゅう、お前は暇だろ　といわれる。むかつく。（30代女性）<br />
 • いくら日本人でも、現代において、ここまで何もしない夫は珍しいと思うから。（40代女性）<br />
 • 基本的には何もしないのが不満です。男は家事をしないで良いと育てられたらしいです。（50代女性）<br />
 • 何も手伝わない最低な男（50代女性）<br />
 • 共働きなのに家事や育児の負担が大きすぎる。言っても理解できないのが情けない。（60代女性）<br />
 • 男は家事をやらなくていいとふんぞり返っていること。配偶者を家政婦だと思っている。何もやらないくせに文句だけは一人前に言う。家事能力は無能のくせにうんちくを並べ立てる。買い物に行くとお金のことを考えずに高額のものばかり買う。配偶者が高熱を出している時も食事の支度をさせる。つまり、家事は夫婦で協力してやるものだという認識がまったくないことが不満です。（60代女性）<br />
 • 私が１００％やって、主人は全く家事をしません。それは、不満ですが、もう諦めています。（60代女性）</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub258.jpg" rel="lightbox[4332]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub258-300x107.jpg" alt="" title="sub2" width="300" height="107" class="alignright size-medium wp-image-4336" /></a></p>
<p>●夫婦で過ごす時間　<br />
 【全体】夫婦の1日の会話時間は平均70分<br />
 夫婦の１日の会話時間は70.8分、一緒に食事をする時間は44.0分、一緒に外出する時間は43.8分。<br />
 【カジメン夫婦】夫婦の１日の会話時間がおよそ2割長い<br />
 夫婦の１日の会話時間は、夫がカジメンの夫婦（80.2分）は、夫がカジメンでない夫婦（68.0分）より、およそ2割（12.2分）長い。同様に、夫婦で一緒に食事をする時間はカジメン夫婦がおよそ1割（3.8分）長く、夫婦で一緒に外出する時間はおよそ3割（13.2分）長い。<br />
 【ルンバ夫婦】ロボット掃除機がある夫婦の１日の会話時間はおよそ1割長い<br />
 夫婦の１日の会話時間は、ロボット掃除機がある夫婦（65.5分）は、ロボット掃除機がない夫婦（60.9分）より、およそ1割（4.6分）長い。同様に、夫婦で一緒に食事をする時間はロボット掃除機がある夫婦がおよそ1割（3.2分）長く、夫婦で一緒に外出する時間はロボット掃除機がある夫婦がおよそ2割（6.8分）長い。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub350.jpg" rel="lightbox[4332]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub350-300x117.jpg" alt="" title="sub3" width="300" height="117" class="alignright size-medium wp-image-4337" /></a></p>
<p>●自由回答から　～ロボット掃除機を利用したことによる家庭内の変化～<br />
 • 掃除の頻度が上がったので、床がきれいなことが多くなった。またルンバが通りやすいように床にものを置かなくなった<br />
 • 家事が劇的に楽になった。家事の負担が軽くなったので、精神的にも楽になった気がする。<br />
 • ルンバを動かす前に床を片付けるようになった。<br />
 • 亡くなった愛犬の代わりに癒しをもらっている。<br />
 • ペットの毛でいらいらしていたが　無くなった！本当に感謝している<br />
 • 仕事で留守の間にきれいに掃除してくれるので家事の時短になってその分家族との時間がとれるようになった<br />
 • 家事の時間が減ったため、夫婦の会話や子供と遊ぶ時間が増えた。<br />
 • 猫や犬と同じペット感覚で、可愛がっている。ロボット掃除機を通して、夫婦の会話が増えた。良かった。<br />
 • ルンバを使い始めて1年たちますが、随分家事が軽減されました。もうルンバなしは考えられません。<br />
 • 掃除機の使用が激減した。休日に外出の予定がある時でも、床掃除の時間が省ける分早く出かける事ができ、帰った時に床のゴミがとれてきれいになっているのは気持ちが良い。<br />
 • 家事の負担感を以前より感じなくなったので、夫に対して不満を感じにくくなった<br />
 • どちらが掃除機をかけるかを言い争うことがなくなった。<br />
 • 女性の家事労働が一つ減った事でストレスまで減りそれが良かった。ルンバに話しかけたりして夫婦で話題になることもある。<br />
 • 掃除機をかけるのにかけていた時間を二人で外出したり話をしたりする時間に使えるようになった。<br />
 • 飼い犬との関係でロボット掃除機の手入れなど話題が増えた<br />
 • ロボットのことでいろいろ話をする<br />
 • 掃除に対して　相手に期待することが減ったから。また、埃が子供のアレルギーに悪いのかなという自責の念も感じなくなったから<br />
 • 妻の兄夫婦が持っていて便利だというので買ったが、動き方や充電の仕方などが結構話題になって楽しい。<br />
 • 自由な時間が増えることで、各々のストレスも軽減され、コミュニケーションの時間も増えるため<br />
 • 多少家事が減って会話の時間が増える。会話の種になる<br />
 • ロボット掃除機の購入をきっかけに、夫が積極的に家事の負担を減らそうと考えてくれるようになった。<br />
 • 家事の負担が軽減された事により話をする時間が取れる様になった。<br />
 ※食洗機の保有の有無では、夫婦で過ごす時間にこのような影響は見られなかった</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub431.jpg" rel="lightbox[4332]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub431-300x129.jpg" alt="" title="sub4" width="300" height="129" class="alignright size-medium wp-image-4338" /></a></p>
<p>●夫婦で好意・感謝・ねぎらいを伝える割合<br />
 【全体】月に１回以上「好き・愛している」など好意を伝える割合はおよそ4人に1人<br />
 配偶者に月１回以上「好き・愛している」などの好意の言葉を伝える割合は、全体では25.6%。<br />
 【カジメン夫婦】夫婦で「好き・愛している」など好意を伝える割合が1.5倍多い<br />
 配偶者に月１回以上「好き・愛している」などの好意の言葉を伝える割合は、夫がカジメンの夫婦（34.7%）の方が、夫がカジメンでない夫婦（23.0%）よりおよそ1.5倍（11.7%）多い。<br />
 【ルンバ夫婦】ロボット掃除機がある夫婦では「好き・愛している」など好意を伝える割合が1.4倍多い<br />
 配偶者に月１回以上「好き・愛している」などの好意の言葉を伝える割合は、ロボット掃除機がある夫婦（32.0%）の方が、ロボット掃除機がない夫婦（22.6%）よりおよそ1.4倍（9.4%）多い。<br />
 【ルンバ夫婦】食洗機がある夫婦では、ほめる・ねぎらう割合が1.2倍多い<br />
 配偶者を週１回以上「頑張ったね・お疲れ様」など、ほめる・ねぎらう割合は、食洗機がある夫婦（58.2%）の方が、食洗機がない夫婦（49.2%）よりおよそ1.2倍（9.0%）多い。</p>
<p>●夫婦げんかの収め方<br />
 【全体】夫婦げんかで先に謝るのは夫　妻のおよそ3倍<br />
 夫婦げんかの収め方が「自分から謝る」割合は、夫（20.8%）は妻（7.5%）のおよそ3倍。<br />
 【ルンバ夫婦】ロボット掃除機がある夫婦では、夫が自分から謝る割合が1.7倍多い<br />
 夫婦げんかの収め方が「夫が自分から謝る」割合は、ロボット掃除機がある夫婦（26.2%）は、ロボット掃除機がない夫婦（15.7%）に比べて、およそ1.7倍多い。<br />
 【ルンバ夫婦】食洗機がある世帯では、夫が自分から謝る割合が2倍多い<br />
 夫婦げんかの収め方が「夫が自分から謝る」割合は、食洗機がある夫婦（28.4%）は、食洗機がない夫婦（14.5%）に比べて、およそ2.0倍多い。</p>
<p>●本調査の時代背景と分析結果（コミュニケーションデザイン総合研究所）<br />
 妻への家事負担の集中は、少子化の原因の一つともされている。夫婦の家事負担の現状と満足度を調査したところ、家事負担は女性が男性の3.5倍であり、夫婦の家事負担について、妻は夫の2.5倍不満を感じているという実態がわかった。<br />
 家事に積極的な夫がいる(a)「カジメン夫婦」では、妻の家事負担が軽減されている。<br />
 「カジメン」と同様に家事負担を軽減するのが、ロボット掃除機や食器洗い機（食洗機）などの家電だ。これらの家電を導入して家事負担を軽減している夫婦を(b)「ルンバ夫婦」と定義して分析した。その結果、「カジメン夫婦」と「ルンバ夫婦」は共通して、①妻の家事負担が軽減され、②夫婦で過ごす時間・会話する時間が長くなり、③夫婦で好意・感謝・ねぎらいを伝える割合が多くなり、④夫婦げんかの時に夫が謝る割合も高いことが分かった。これら①～④は夫婦仲をよくするポイントだと言える。</p>
<p>■調査概要<br />
 調査名：夫婦関係に関する調査 調査方法：インターネット調査 調査期間：2012/10/26～2012/10/30<br />
 調査対象：20歳～69歳、全国、有効回答者数1291名<br />
 抽出条件：ロボット掃除機の利用による影響を分析する目的で、ロボット掃除機保有者と非保有者がほぼ同数になるよう抽出（ロボット掃除機保有者612名、非保有者679名）<br />
 ■調査主体：コミュニケーションデザイン総合研究所 <a href="http://www.cd-s.info" target="_blank">http://www.cd-s.info</a><br />
 当研究所者は株式会社コミュニケーションデザイン（東京都港区、代表取締役社長：玉木剛）内に設置。ユニークな視点に立った独自の調査・研究を行い、その結果を公開することにより、世の中に「気付き」や「新しい価値基準」を提供。企業活動や、消費者がより豊かな生活をおくる事に寄与することを目的としている。</p>
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		<title>主婦に聞いた、「自分の夫はイクメンだと思う」7割 一方、78％が「夫に家事・育児にもっと参加してほしい」 夫の3人に1人が「料理を全く作らない」　妻の6割は「もっと作って！」</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Aug 2011 09:56:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[イクメン]]></category>
		<category><![CDATA[家事]]></category>
		<category><![CDATA[育児]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweetポット型浄水器メーカーのBRITA Japan株式会社（東京都渋谷区）は、20～39歳の3～6歳の子供を持つ主婦1,258名に対し、「家事・育児」に関する意識調査を実施した。 調査結果からは、「イクメン」（積極的に育児を楽しむ男性）は増えている一方、主婦の多くが「もっと夫に家事・育児を手伝ってほしい」と考えていることがわかった。 ■ 69％が「自分の夫はイクメンだと思う」 厚生労働省が「イクメンプロジェクト」を立ち上げたり、「イクメン」をテーマにした「書籍」「ドラマ」が登場したりと、すっかり浸透したかと思われる「イクメン」という言葉。イクメンとは、近年ブームとなっている、積極的に育児を楽しむ男性のことですが、その実態はどのようなものなのでしょうか。 主婦に「あなたの夫は『イクメン』だと思いますか？」と聞いたところ、実に69％が「思う」と答えました。また、「あなたのご両親の世代と比べて、『イクメン』は増えていると思いますか？」という質問に対しては、95％が「思う」と回答。「イクメン」は世の中に着実に増えていることがうかがえます。さらに、「夫が家事・育児を手伝うことで助かっていますか？」という質問にも86％が「助かっている」と答え、「イクメン」の増加は主婦の家事・育児の負担を確実に減らしていると言えそうです。 ■ イクメンは増えているが・・・妻と夫の家事分担、理想と現実に乖離あり では、夫は妻の家事をどの程度手伝っているのでしょうか。「夫との家事・育児分担について、それぞれがかけている時間の比率はどれくらいですか？」と聞いたところ、最も多かったのは「妻：夫＝9:1」で29％。　以下、「妻：夫＝8:2」（29％）、「妻：夫＝7：3」（24％）、「妻：夫＝6：4」（8％）と続きました。一方、「夫との家事・育児分担について、それぞれがかける“理想の”時間の比率」について聞くと、「妻：夫＝7：3」が最も多い結果となり、42％。ついで、「妻：夫＝6：4」（25％）、「妻：夫＝8:2」（14％）と続き、「妻：夫＝5:5」と答えた人も14％にのぼりました。 実際に、「夫に家事・育児にもっと参加してほしいと思いますか？」と聞くと、78％が「思う」と答えました。夫が家事・育児を手伝ってくれることで助かっているとは感じる一方、主婦の本音としては「もっと手伝ってほしい」と感じている人が多いようです。 ちなみに、2010年6月17日のイクメンプロジェクト発足式にて発表された、厚生労働省が取りまとめたデータによると、BRITAの本社があるドイツでは、1週間で家事に従事する時間は妻が371分であるのに対し、夫は180分。すなわち、家事に従事する時間はおよそ「妻：夫＝2：1」。日本と比べ、夫の家事・育児への参加が進んでいるようです。 ■ 6割が「夫にもっと料理を作ってほしい」 そこで、「あなたの夫に手伝ってほしいと思う家事・育児は何ですか？」と複数回答で聞いたところ、最も多かったのは「子どもと一緒に遊ぶこと」（82％）。そして、「子どもと一緒にお風呂に入ること」（60％）、「子供への教育・しつけ」（51％）、「掃除」（42％）、「子どもを寝かしつけること」（42％）と「育児」に関する項目が多い結果となりました。そして、その次に多かったのが「料理」で29％。実際に、「夫が料理を作る頻度」を聞くと、「全く作らない」が最も多く32％と3人に1人となりました。以下、「1年に1回くらい」（19％）、「週に１回くらい」（14％）、「1ヶ月に1回くらい」（13％）と続き、夫が料理を作る頻度は低いようです。 そこで、「夫に料理をもっと作ってほしいと思いますか？」と聞いたところ、55%と約6割が「思う」と回答。「夫に作ってほしい料理」について聞くと、「作ってくれればなんでも良い。（39歳・女性）」といった回答が最も多く、「メニューにこだわらないので、とりあえず料理を作ってほしい」と感じる主婦が多いようです。その他、具体的なメニューとしては、「カレーライス」（19％）、「パスタ」（9％）、「チャーハン」（9％）、「和食」（5％）、「お好み焼き」（4％）となり、比較的簡単に作れる定番料理があがりました。 今回の調査からは、イクメンは増えている一方で、妻は家事と育児において、まだまだ夫のサポートを求めていることがうかがえました。 [調査概要] ◆調査期間：2011年7月4日～7月11日　 ◆調査対象：20～39歳の主婦　1,258名（株式会社ベネッセコーポレーションが運営する『ウィメンズパーク』の会員） 　　　　　※3～6歳の子供がいて、夫・子供と同居している方　 ◆調査方法：インターネット調査　 ■ “子育て中のパパ”を川柳にして投稿、「BRITA イクメン川柳」大募集！ そんなイクメンを応援するため、BRITA Japanでは、ベネッセコーポレーションが運営する『ウィメンズパーク』とタイアップし、「BRITAイクメン川柳」を8月1日より募集します。“子育て中のパパ”を＜五・七・五＞の言葉にのせて川柳にして投稿すると、入賞作には素敵な賞品をプレゼント。入賞作品は『サンキュ！』12月号（11月2日発売予定）で発表します。下記特設WEBページ、あるいは雑誌「サンキュ！」9月号（8月2日発売予定）の専用はがきから応募できます。 応募期間：8月1日（月）10：00～8月28日（日）　23：59 特設ページURL: http://women.benesse.ne.jp/cos/common/brita/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton629" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D629&amp;via=papa_note&amp;text=%E4%B8%BB%E5%A9%A6%E3%81%AB%E8%81%9E%E3%81%84%E3%81%9F%E3%80%81%E3%80%8C%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E5%A4%AB%E3%81%AF%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%81%A0%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%86%E3%80%8D7%E5%89%B2...%20&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D629" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>ポット型浄水器メーカーのBRITA Japan株式会社（東京都渋谷区）は、20～39歳の3～6歳の子供を持つ主婦1,258名に対し、「家事・育児」に関する意識調査を実施した。</p>
<p><span id="more-629"></span></p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main36.jpg" rel="lightbox[629]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main36-300x207.jpg" alt="" title="main" width="300" height="207" class="alignright size-medium wp-image-631" /></a>調査結果からは、「イクメン」（積極的に育児を楽しむ男性）は増えている一方、主婦の多くが「もっと夫に家事・育児を手伝ってほしい」と考えていることがわかった。</p>
<p>■ 69％が「自分の夫はイクメンだと思う」</p>
<p>厚生労働省が「イクメンプロジェクト」を立ち上げたり、「イクメン」をテーマにした「書籍」「ドラマ」が登場したりと、すっかり浸透したかと思われる「イクメン」という言葉。イクメンとは、近年ブームとなっている、積極的に育児を楽しむ男性のことですが、その実態はどのようなものなのでしょうか。<br />
主婦に「あなたの夫は『イクメン』だと思いますか？」と聞いたところ、実に69％が「思う」と答えました。また、「あなたのご両親の世代と比べて、『イクメン』は増えていると思いますか？」という質問に対しては、95％が「思う」と回答。「イクメン」は世の中に着実に増えていることがうかがえます。さらに、「夫が家事・育児を手伝うことで助かっていますか？」という質問にも86％が「助かっている」と答え、「イクメン」の増加は主婦の家事・育児の負担を確実に減らしていると言えそうです。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub116.jpg" rel="lightbox[629]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub116-300x276.jpg" alt="" title="sub1" width="300" height="276" class="alignright size-medium wp-image-633" /></a>■ イクメンは増えているが・・・妻と夫の家事分担、理想と現実に乖離あり</p>
<p>では、夫は妻の家事をどの程度手伝っているのでしょうか。「夫との家事・育児分担について、それぞれがかけている時間の比率はどれくらいですか？」と聞いたところ、最も多かったのは「妻：夫＝9:1」で29％。　以下、「妻：夫＝8:2」（29％）、「妻：夫＝7：3」（24％）、「妻：夫＝6：4」（8％）と続きました。一方、「夫との家事・育児分担について、それぞれがかける“理想の”時間の比率」について聞くと、「妻：夫＝7：3」が最も多い結果となり、42％。ついで、「妻：夫＝6：4」（25％）、「妻：夫＝8:2」（14％）と続き、「妻：夫＝5:5」と答えた人も14％にのぼりました。<br />
実際に、「夫に家事・育児にもっと参加してほしいと思いますか？」と聞くと、78％が「思う」と答えました。夫が家事・育児を手伝ってくれることで助かっているとは感じる一方、主婦の本音としては「もっと手伝ってほしい」と感じている人が多いようです。<br />
ちなみに、2010年6月17日のイクメンプロジェクト発足式にて発表された、厚生労働省が取りまとめたデータによると、BRITAの本社があるドイツでは、1週間で家事に従事する時間は妻が371分であるのに対し、夫は180分。すなわち、家事に従事する時間はおよそ「妻：夫＝2：1」。日本と比べ、夫の家事・育児への参加が進んでいるようです。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub27.jpg" rel="lightbox[629]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub27-300x184.jpg" alt="" title="sub2" width="300" height="184" class="alignright size-medium wp-image-635" /></a>■ 6割が「夫にもっと料理を作ってほしい」</p>
<p>そこで、「あなたの夫に手伝ってほしいと思う家事・育児は何ですか？」と複数回答で聞いたところ、最も多かったのは「子どもと一緒に遊ぶこと」（82％）。そして、「子どもと一緒にお風呂に入ること」（60％）、「子供への教育・しつけ」（51％）、「掃除」（42％）、「子どもを寝かしつけること」（42％）と「育児」に関する項目が多い結果となりました。そして、その次に多かったのが「料理」で29％。実際に、「夫が料理を作る頻度」を聞くと、「全く作らない」が最も多く32％と3人に1人となりました。以下、「1年に1回くらい」（19％）、「週に１回くらい」（14％）、「1ヶ月に1回くらい」（13％）と続き、夫が料理を作る頻度は低いようです。<br />
そこで、「夫に料理をもっと作ってほしいと思いますか？」と聞いたところ、55%と約6割が「思う」と回答。「夫に作ってほしい料理」について聞くと、「作ってくれればなんでも良い。（39歳・女性）」といった回答が最も多く、「メニューにこだわらないので、とりあえず料理を作ってほしい」と感じる主婦が多いようです。その他、具体的なメニューとしては、「カレーライス」（19％）、「パスタ」（9％）、「チャーハン」（9％）、「和食」（5％）、「お好み焼き」（4％）となり、比較的簡単に作れる定番料理があがりました。<br />
今回の調査からは、イクメンは増えている一方で、妻は家事と育児において、まだまだ夫のサポートを求めていることがうかがえました。</p>
<p>[調査概要]<br />
◆調査期間：2011年7月4日～7月11日　<br />
◆調査対象：20～39歳の主婦　1,258名（株式会社ベネッセコーポレーションが運営する『ウィメンズパーク』の会員）<br />
　　　　　※3～6歳の子供がいて、夫・子供と同居している方　<br />
◆調査方法：インターネット調査　</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub310.jpg" rel="lightbox[629]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub310-300x242.jpg" alt="" title="sub3" width="300" height="242" class="alignright size-medium wp-image-637" /></a>■ “子育て中のパパ”を川柳にして投稿、「BRITA イクメン川柳」大募集！</p>
<p>そんなイクメンを応援するため、BRITA Japanでは、ベネッセコーポレーションが運営する『ウィメンズパーク』とタイアップし、「BRITAイクメン川柳」を8月1日より募集します。“子育て中のパパ”を＜五・七・五＞の言葉にのせて川柳にして投稿すると、入賞作には素敵な賞品をプレゼント。入賞作品は『サンキュ！』12月号（11月2日発売予定）で発表します。下記特設WEBページ、あるいは雑誌「サンキュ！」9月号（8月2日発売予定）の専用はがきから応募できます。</p>
<p>応募期間：8月1日（月）10：00～8月28日（日）　23：59<br />
特設ページURL: <a href="http://women.benesse.ne.jp/cos/common/brita/">http://women.benesse.ne.jp/cos/common/brita/</a></p>
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