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	<title>パパ視点の育児応援サイト　パパノート &#187; 写真</title>
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		<title>口コミだけで間もなく2万部突破！20年間の育児日記「BABY Diary～ハタチのキミへ～」　～Amazonなどのランキングで1位獲得！～</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 11:57:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
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		<description><![CDATA[Tweet株式会社ディレクターズ(本社：愛知県名古屋市、代表取締役：杉山 裕康、以下 ディレクターズ)は、生まれてくる子どもに贈る20年間の育児日記「BABY Diary～ハタチのキミへ～」第9刷を発行した。 これまで口コミだけで広がり、間もなく2万部突破となる同書。Amazon 育児日記・ベビーアルバムのベストセラーランキング1位(2015.02現在)、ヴィレッジヴァンガードオンライン店 「2012年売れたものランキング」本・絵本編　1位を獲得している。 「BABY Diary～ハタチのキミへ～」特設ページ http://www.director-s.com/baby/ 【「BABY Diary～ハタチのキミへ～」のコンセプト】 ハタチのキミへ。 いま何をしていますか？何を考えていますか？ 夢中なことはありますか？将来の夢をかなえていますか？ どんなことがあっても、パパとママは見守っていることを、そして、 応援していることを忘れないでほしいから、 これまでの20年を一冊の本にして、ハタチのキミへ贈ります。 ここには、そのときにしか出会えない、 パパとママとの想い出がつづられています。 【「BABY Diary～ハタチのキミへ～」ママたちの声】 実際に使っていただいている、ママたちの声です。 「なんか素敵だと思ったのは、子供がかわいい幼少期だけでなく、ちょっと難しいお年頃の思春期の頃も含まれていること。反抗期や大人と子供とのジレンマで、誰しも少しは苦しむ思春期。そんな思春期の子供を見守りながらも、こっそり毎年メッセージを残しておきたいなと思います。」(鮭子さん) 「なにか親として、成長の証を残しておきたいなぁって思っていたところだったので、1ページ1ページ、写真と言葉を添えて、20年間続けていくことに決めました。」(EMIさん) 「パソコンの活字やデータで残しておくよりも、自分たちの文字で愛する我が子の成長を記録し、子どもがハタチを迎えた時に贈りたいとおもいました。」(yohkichiさん) 【「BABY Diary～ハタチのキミへ～」の特長】 1．「思い出ページ」と「記録ページ」の2部構成でできています。 「思い出ページ」は、ひとつのキーワードに対して、どの年齢の時にでも自由に書き込めるページです。その時々の感情と共に、年を重ねる毎に成長する子どもの姿を、積み重ねて綴ることができます。 「記録ページ」は、子どもの年齢ごとに書き込めるページです。身長・体重等の成長記録に加え、その年の子どもの情報や親の気持ちが書き込めるため、1年ごとの成長を振り返ることができます。 どちらのページともシンプルな構成なので、写真をコラージュしたりイラストを描いたりとオリジナリティを加えることができます。また、パパとママだけじゃなく、おじいちゃんやおばあちゃん、親戚、友達…などなど、いろんな人に書き込んでもらえば、世界でただ一つの日記が出来上がっていくことでしょう。 2．完成するのは、子どもがハタチになった時！ 幼少期の記録ページは、かわいさのあまり、書ききれないほど言葉が溢れているかもしれません。反抗期には、「反抗期！なにも話してくれません！」という記録しか残せていないかもしれません。でもそれも20年後に見返せば良い思い出です。そしてパパとママも、子どもと共に親として成長していきます。だからこの日記は、同時にパパとママの子育ての奮闘記録にもなります。 そんな家族の愛がたくさん詰まった日記が完成するのは、子どもがハタチを迎えた時。メッセージを添えて、プレゼントしましょう。 3．受け取った子どもが親になったとき、改めて両親の気持ちが分かる 「パパとママは、こんな風に思っていたんだ」子どもが親になって読み返した時、自分の両親が日記を書いた時に感じた、親としての気持ちを初めて理解することになります。 子を持つ親として読んだ時の思いは、きっと日記を受け取ったハタチの時よりも大きいはず。パパとママが愛を込めて綴った想い出は色褪せることなく、この日記の中に永遠に存在しています。 【「BABY Diary～ハタチのキミへ～」の概要】 &#8230; <a href="https://www.papa-note.com/?p=5422">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton5422" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D5422&amp;via=papa_note&amp;text=%E5%8F%A3%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A7%E9%96%93%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%8F2%E4%B8%87%E9%83%A8%E7%AA%81%E7%A0%B4%EF%BC%8120%E5%B9%B4%E9%96%93%E3%81%AE%E8%82%B2%E5%85%90%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%80%8CBABY...%20&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D5422" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>株式会社ディレクターズ(本社：愛知県名古屋市、代表取締役：杉山 裕康、以下 ディレクターズ)は、生まれてくる子どもに贈る20年間の育児日記「BABY Diary～ハタチのキミへ～」第9刷を発行した。</p>
<p><span id="more-5422"></span></p>
<div id="attachment_5423" class="wp-caption aligncenter" style="width: 610px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/img_57654_1.jpg" rel="lightbox[5422]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/img_57654_1.jpg" alt="生まれてくる子どもに贈る20年間の育児日記「BABY Diary～ハタチのキミへ～」" title="生まれてくる子どもに贈る20年間の育児日記「BABY Diary～ハタチのキミへ～」" width="600" height="434" class="size-full wp-image-5423" /></a><p class="wp-caption-text">生まれてくる子どもに贈る20年間の育児日記「BABY Diary～ハタチのキミへ～」</p></div>
<p>これまで口コミだけで広がり、間もなく2万部突破となる同書。Amazon 育児日記・ベビーアルバムのベストセラーランキング1位(2015.02現在)、ヴィレッジヴァンガードオンライン店 「2012年売れたものランキング」本・絵本編　1位を獲得している。</p>
<p>「BABY Diary～ハタチのキミへ～」特設ページ<br />
<a href="http://www.director-s.com/baby/" target="_blank">http://www.director-s.com/baby/</a></p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/img_57654_2.jpg" rel="lightbox[5422]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/img_57654_2-300x221.jpg" alt="" title="img_57654_2" width="300" height="221" class="alignright size-medium wp-image-5426" /></a></p>
<p><strong>【「BABY Diary～ハタチのキミへ～」のコンセプト】</strong><br />
ハタチのキミへ。<br />
いま何をしていますか？何を考えていますか？<br />
夢中なことはありますか？将来の夢をかなえていますか？<br />
どんなことがあっても、パパとママは見守っていることを、そして、<br />
応援していることを忘れないでほしいから、<br />
これまでの20年を一冊の本にして、ハタチのキミへ贈ります。<br />
ここには、そのときにしか出会えない、<br />
パパとママとの想い出がつづられています。</p>
<p><strong>【「BABY Diary～ハタチのキミへ～」ママたちの声】</strong><br />
実際に使っていただいている、ママたちの声です。</p>
<p>「なんか素敵だと思ったのは、子供がかわいい幼少期だけでなく、ちょっと難しいお年頃の思春期の頃も含まれていること。反抗期や大人と子供とのジレンマで、誰しも少しは苦しむ思春期。そんな思春期の子供を見守りながらも、こっそり毎年メッセージを残しておきたいなと思います。」(鮭子さん)</p>
<p>「なにか親として、成長の証を残しておきたいなぁって思っていたところだったので、1ページ1ページ、写真と言葉を添えて、20年間続けていくことに決めました。」(EMIさん)</p>
<p>「パソコンの活字やデータで残しておくよりも、自分たちの文字で愛する我が子の成長を記録し、子どもがハタチを迎えた時に贈りたいとおもいました。」(yohkichiさん)</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/img_57654_3.jpg" rel="lightbox[5422]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/img_57654_3-300x222.jpg" alt="" title="img_57654_3" width="300" height="222" class="alignright size-medium wp-image-5429" /></a></p>
<p><strong>【「BABY Diary～ハタチのキミへ～」の特長】</strong><br />
1．「思い出ページ」と「記録ページ」の2部構成でできています。<br />
「思い出ページ」は、ひとつのキーワードに対して、どの年齢の時にでも自由に書き込めるページです。その時々の感情と共に、年を重ねる毎に成長する子どもの姿を、積み重ねて綴ることができます。<br />
「記録ページ」は、子どもの年齢ごとに書き込めるページです。身長・体重等の成長記録に加え、その年の子どもの情報や親の気持ちが書き込めるため、1年ごとの成長を振り返ることができます。<br />
どちらのページともシンプルな構成なので、写真をコラージュしたりイラストを描いたりとオリジナリティを加えることができます。また、パパとママだけじゃなく、おじいちゃんやおばあちゃん、親戚、友達…などなど、いろんな人に書き込んでもらえば、世界でただ一つの日記が出来上がっていくことでしょう。</p>
<p>2．完成するのは、子どもがハタチになった時！<br />
幼少期の記録ページは、かわいさのあまり、書ききれないほど言葉が溢れているかもしれません。反抗期には、「反抗期！なにも話してくれません！」という記録しか残せていないかもしれません。でもそれも20年後に見返せば良い思い出です。そしてパパとママも、子どもと共に親として成長していきます。だからこの日記は、同時にパパとママの子育ての奮闘記録にもなります。<br />
そんな家族の愛がたくさん詰まった日記が完成するのは、子どもがハタチを迎えた時。メッセージを添えて、プレゼントしましょう。</p>
<p>3．受け取った子どもが親になったとき、改めて両親の気持ちが分かる<br />
「パパとママは、こんな風に思っていたんだ」子どもが親になって読み返した時、自分の両親が日記を書いた時に感じた、親としての気持ちを初めて理解することになります。<br />
子を持つ親として読んだ時の思いは、きっと日記を受け取ったハタチの時よりも大きいはず。パパとママが愛を込めて綴った想い出は色褪せることなく、この日記の中に永遠に存在しています。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/img_57654_4.jpg" rel="lightbox[5422]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/img_57654_4-300x212.jpg" alt="" title="img_57654_4" width="300" height="212" class="alignright size-medium wp-image-5424" /></a></p>
<p><strong>【「BABY Diary～ハタチのキミへ～」の概要】</strong><br />
名称　　　： BABY Diary～ハタチのキミへ～<br />
発売開始日： 2010年11月1日<br />
販売料金　： 1,512円(税込)<br />
サイズ　　： 縦155mm×横216mm×幅12mm<br />
素材　　　： 表紙／ハードカバー、PP加工　本文／上質紙<br />
販売店　　： Web販売／Amazon、「Milkiss」楽天市場店、<br />
　　　　　　 「Milkiss」Yahoo！ショッピング店<br />
　　　　　　 実店舗販売／東急ハンズ、ヴィレッジヴァンガード<br />
　　　　　　 ※一部取り扱いのない店舗もございますので、<br />
　　　　　　 詳細は各店舗へ直接お問い合せください。<br />
URL　　　 ： <a href="http://www.director-s.com/baby/" target="_blank">http://www.director-s.com/baby/</a></p>
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		<title>365日の成長が“本”になるフォトアプリ、「Baby365」リリース</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 05:39:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
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		<description><![CDATA[Tweet株式会社ポーラスタァ（東京都中央区、代表取締役：高沖清乃）は、赤ちゃんや子どもの成長を毎日かんたんに記録し、本として印刷できるアプリ「Baby365」を2015年2月6日よりリリースする。 【サービスコンセプト】 “赤ちゃんとの暮らしは、毎日がたからもの”　1日1枚。「Baby365」で毎日を残そう。 「Baby365」URL：http://baby365.jp 【サービスの特長】 （１）写真と日記を1日1投稿。FacebookやInstagram感覚で手軽に記録 「Baby365」は、1日1投稿の写真とテキストで、赤ちゃんや子どもの成長を誰でもかんたんに残すことができるアプリ。生まれた日や、初めての1歩はもちろん、泣き顔や大好きなおもちゃなど、何気ない日常も写真とともに残すことができる。 スマートフォンからの投稿で、写真とママやパパのコメントを記録することができるため、FacebookやInstagram感覚で、毎日の記録をかんたんに残すことができる。 ※「Baby365」のダウンロードおよび投稿・記録は無料。 （２）101日分以上たまったら、編集不要で本にすることができる 日々の記録が101日分以上たまったら、製本が可能（有料）。1年分（366日分）までを1冊にまとめることができる。 作成時の編集も一切不要。表紙画像とタイトルを入力するだけで、自動的に本が完成する。 （３）『赤ちゃん写真の撮り方講座』など、コンテンツも充実 「Baby365」アプリには、無料コンテンツも多数。 1: プロに聞く、スマホで赤ちゃん撮影のコツ 2: マタニティライフの過ごし方 3: 季節のおすすめ子育て情報 4: 今しか撮れない！赤ちゃんの“旬”ショット 5: 赤ちゃんの成長辞典 ==== ■市場 日本国内のフォトブック市場は、過去7年間で5～6倍に伸びている成長市場。おもなユーザー層は女性、中でもママ層が購買の中心を占めている。フォトブックを提供するサービスは複数あるが、ママ層にフォーカスし、限られた中で快適に、かつ1年分を編集不要で本として印刷できるサービスはない。 ■サービス展開 株式会社ポーラスタァでは、国内の妊婦さん約3人に1人がアクセスするマタニティメディア「ニンプス：http://ninps.com/」および、ママメディア「Ca-sun：http://ca-sun.net/」の2つのメディアを運営している。これらメディア読者にとって、「Baby365」アプリは親和性の高い新サービスとなる。 ■背景と願い スマートフォンカメラの高性能化やSNSの普及により、赤ちゃんが生まれた家庭のスマートフォンでの写真撮影枚数は、年々増えていることが予想される。しかしながら、ママ・パパは育児や仕事に手いっぱいで、撮影した写真を編集・整理することが難しい状況。「撮ったまま」になっている人は65％を超えるというデータもある。こうした中、子どもの成長を記録した大切な写真や日記を、1日1投稿で、気軽に・かんたんに保存できるのが「Baby365」。 子どもは日々どんどん成長する。毎日を記録することで、特別ではない日常にスポットがあたり、日常や成長を一層愛おしむことができるだろう。 「Baby365」で1年分を本として印刷すると、長編小説1冊分ほどの厚さになる。「Baby365」は、この本が親子にとってかけがえのない思い出になることを願っている。 ＜「Baby365」概要 ＞ ◆アプリ名：Baby365（ベイビーサンロクゴ） ◆カテゴリ：ライフスタイル ◆サービス開始日：2015年2月6日 ◆価格：アプリ使用無料　製本時の課金制 ◆対応OS：iOS（iPhone） &#8230; <a href="https://www.papa-note.com/?p=5241">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton5241" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D5241&amp;via=papa_note&amp;text=365%E6%97%A5%E3%81%AE%E6%88%90%E9%95%B7%E3%81%8C%E2%80%9C%E6%9C%AC%E2%80%9D%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%80%81%E3%80%8CBaby365%E3%80%8D%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D5241" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>株式会社ポーラスタァ（東京都中央区、代表取締役：高沖清乃）は、赤ちゃんや子どもの成長を毎日かんたんに記録し、本として印刷できるアプリ「Baby365」を2015年2月6日よりリリースする。</p>
<p><span id="more-5241"></span></p>
<div id="attachment_5258" class="wp-caption aligncenter" style="width: 610px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/20622_LkabjTNNoX2.jpg" rel="lightbox[5241]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/20622_LkabjTNNoX2.jpg" alt="1日1枚、写真と日記が本になるアプリ「Baby365」" title="1日1枚、写真と日記が本になるアプリ「Baby365」" width="600" height="419" class="size-full wp-image-5258" /></a><p class="wp-caption-text">1日1枚、写真と日記が本になるアプリ「Baby365」</p></div>
<p><strong>【サービスコンセプト】</strong><br />
“赤ちゃんとの暮らしは、毎日がたからもの”　1日1枚。「Baby365」で毎日を残そう。<br />
「Baby365」URL：<a href="http://baby365.jp" target="_blank">http://baby365.jp</a></p>
<p><strong>【サービスの特長】</strong></p>
<h2 class="midashi">（１）写真と日記を1日1投稿。FacebookやInstagram感覚で手軽に記録</h2>
<div id="attachment_5250" class="wp-caption alignright" style="width: 160px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/20622_GqVKWdSrca.jpg" rel="lightbox[5241]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/20622_GqVKWdSrca-150x150.jpg" alt="スマホで気軽に記録を残せる" title="スマホで手軽に記録を残せる" width="150" height="150" class="size-thumbnail wp-image-5250" /></a><p class="wp-caption-text">スマホで手軽に記録を残せる</p></div>
<p>「Baby365」は、1日1投稿の写真とテキストで、赤ちゃんや子どもの成長を誰でもかんたんに残すことができるアプリ。生まれた日や、初めての1歩はもちろん、泣き顔や大好きなおもちゃなど、何気ない日常も写真とともに残すことができる。</p>
<p>スマートフォンからの投稿で、写真とママやパパのコメントを記録することができるため、FacebookやInstagram感覚で、毎日の記録をかんたんに残すことができる。<br />
※「Baby365」のダウンロードおよび投稿・記録は無料。</p>
<h2 class="midashi">（２）101日分以上たまったら、編集不要で本にすることができる</h2>
<div id="attachment_5252" class="wp-caption alignright" style="width: 160px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/20622_fqOgSBHsJq.jpg" rel="lightbox[5241]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/20622_fqOgSBHsJq-150x150.jpg" alt="101日分以上で製本に" title="101日分以上で製本に" width="150" height="150" class="size-thumbnail wp-image-5252" /></a><p class="wp-caption-text">101日分以上で製本に</p></div>
<p>日々の記録が101日分以上たまったら、製本が可能（有料）。1年分（366日分）までを1冊にまとめることができる。<br />
作成時の編集も一切不要。表紙画像とタイトルを入力するだけで、自動的に本が完成する。</p>
<h2 class="midashi">（３）『赤ちゃん写真の撮り方講座』など、コンテンツも充実</h2>
<div id="attachment_5254" class="wp-caption alignright" style="width: 160px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/20622_AAnvSmqiIK.jpg" rel="lightbox[5241]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/20622_AAnvSmqiIK-150x150.jpg" alt="無料コンテンツも充実" title="無料コンテンツも充実" width="150" height="150" class="size-thumbnail wp-image-5254" /></a><p class="wp-caption-text">無料コンテンツも充実</p></div>
<p>「Baby365」アプリには、無料コンテンツも多数。<br />
1: プロに聞く、スマホで赤ちゃん撮影のコツ<br />
2: マタニティライフの過ごし方<br />
3: 季節のおすすめ子育て情報<br />
4: 今しか撮れない！赤ちゃんの“旬”ショット<br />
5: 赤ちゃんの成長辞典</p>
<p>====<br />
<strong>■市場</strong><br />
日本国内のフォトブック市場は、過去7年間で5～6倍に伸びている成長市場。おもなユーザー層は女性、中でもママ層が購買の中心を占めている。フォトブックを提供するサービスは複数あるが、ママ層にフォーカスし、限られた中で快適に、かつ1年分を編集不要で本として印刷できるサービスはない。</p>
<p><strong>■サービス展開</strong><br />
株式会社ポーラスタァでは、国内の妊婦さん約3人に1人がアクセスするマタニティメディア「ニンプス：<a href="http://ninps.com/" target="_blank">http://ninps.com/</a>」および、ママメディア「Ca-sun：<a href="http://ca-sun.net/" target="_blank">http://ca-sun.net/</a>」の2つのメディアを運営している。これらメディア読者にとって、「Baby365」アプリは親和性の高い新サービスとなる。</p>
<div id="attachment_5260" class="wp-caption alignright" style="width: 160px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/20622_ffTPBhnwNo.jpg" rel="lightbox[5241]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/20622_ffTPBhnwNo-150x150.jpg" alt="1年分を本として印刷すると、長編小説1冊分ほどの厚さに" title="1年分を本として印刷すると、長編小説1冊分ほどの厚さに" width="150" height="150" class="size-thumbnail wp-image-5260" /></a><p class="wp-caption-text">1年分を本として印刷すると、長編小説1冊分ほどの厚さに</p></div>
<p><strong>■背景と願い</strong><br />
スマートフォンカメラの高性能化やSNSの普及により、赤ちゃんが生まれた家庭のスマートフォンでの写真撮影枚数は、年々増えていることが予想される。しかしながら、ママ・パパは育児や仕事に手いっぱいで、撮影した写真を編集・整理することが難しい状況。「撮ったまま」になっている人は65％を超えるというデータもある。こうした中、子どもの成長を記録した大切な写真や日記を、1日1投稿で、気軽に・かんたんに保存できるのが「Baby365」。</p>
<p>子どもは日々どんどん成長する。毎日を記録することで、特別ではない日常にスポットがあたり、日常や成長を一層愛おしむことができるだろう。<br />
「Baby365」で1年分を本として印刷すると、長編小説1冊分ほどの厚さになる。「Baby365」は、この本が親子にとってかけがえのない思い出になることを願っている。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/20622_CfpAYawPyW.jpg" rel="lightbox[5241]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/20622_CfpAYawPyW-300x120.jpg" alt="" title="20622_CfpAYawPyW" width="300" height="120" class="alignright size-medium wp-image-5262" /></a></p>
<p><strong>＜「Baby365」概要 ＞</strong><br />
◆アプリ名：Baby365（ベイビーサンロクゴ）<br />
◆カテゴリ：ライフスタイル<br />
◆サービス開始日：2015年2月6日<br />
◆価格：アプリ使用無料　製本時の課金制<br />
◆対応OS：iOS（iPhone）<br />
◆紹介サイト：<a href="http://baby365.jp" target="_blank">http://baby365.jp</a></p>
<p><strong>■会社概要</strong><br />
商号：株式会社ポーラスタァ<br />
主な事業内容：オンラインメディア「ニンプス　<a href="http://ninps.com/" target="_blank">http://ninps.com/</a>」「Ca-sun　<a href="http://ca-sun.net/" target="_blank">http://ca-sun.net/</a>」の運営<br />
設立：2006年10月<br />
資本金：3,916千円</p>
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	</item>
		<item>
		<title>結婚記念日にしたこと「外で食事（58.3%）」使った金額「5,000円～1万円未満（19.8%）」今後したいこと「旅行（65.2%）、プレゼント（51.5%）」</title>
		<link>https://www.papa-note.com/?p=5147&amp;utm_source=rss&amp;utm_medium=rss&amp;utm_campaign=%25e7%25b5%2590%25e5%25a9%259a%25e8%25a8%2598%25e5%25bf%25b5%25e6%2597%25a5%25e3%2581%25ab%25e3%2581%2597%25e3%2581%259f%25e3%2581%2593%25e3%2581%25a8%25e3%2580%258c%25e5%25a4%2596%25e3%2581%25a7%25e9%25a3%259f%25e4%25ba%258b%25ef%25bc%258858-3%25ef%25bc%2589%25e3%2580%258d%25e4%25bd%25bf%25e3%2581%25a3%25e3%2581%259f</link>
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		<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 02:25:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[お祝い]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
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		<category><![CDATA[結婚記念日]]></category>
		<category><![CDATA[調査結果]]></category>
		<category><![CDATA[食事]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweet結婚式場選びの口コミサイトを運営する株式会社みんなのウェディングは、「夫婦の記念日」についてアンケート調査を実施し、695名の既婚者から回答を得た。 ■総括 「結婚記念日のお祝いとしてしたこと」を聞いたところ、「外で食事する（58.3%）」がトップになった。お祝いに使った金額は、「5,000円～1万円未満（19.8%）」が最多。また、「今後の結婚記念日にしたいこと」については、 「外で食事をする（79.9%）」の他、「旅行に行く（65.2%）」「プレゼントを贈る/贈られる（51.5%）」や「一緒に写真を撮る（39.1％）」などがあがり、結婚記念日を楽しみ、記憶や形にも残していきたい意向が伺えた。 【結婚記念日にしたこと】1位「外で食事をする（58.3%）」 「直近の結婚記念日、または結婚記念のお祝いとしてどんなことをしましたか。」という質問については、「外で食事をする（58.3%）」がトップ、約6割の方が記念に食事に出かけていることがわかった。続いて2位は「口頭で『ありがとう』、『おめでとう』など伝える（31.0%）」、3位「一緒に（遊びに）でかける（29.9%）」となった。 【直近の結婚記念に使った金額】 「5,000円～1万円未満（19.8%）」が最多 「直近の結婚記念日、結婚記念のお祝いはいくらくらい使いましたか。（世帯総額）」という質問に対しては、「5,000円～1万円未満（19.8%）」が最多となった。 ■「直近の結婚記念日、または結婚記念のお祝いとしてしたこと」についての本音のコメント ・旦那の仕事が忙しかったので、お気に入りのお店でお茶をして、ケーキを食べてお祝いしました。 記念日の次の日に、サプライズでフォトアルバムのプレゼントをくれました。1年目=紙婚式ってことで、選んでくれたみたいです。お茶とケーキ2人分で2,000円　（30代　女性　東京） ・結婚式を挙げたレストランで食事をして、充実した記念日を過ごすことができた。夕食2名とお酒で15,000円　（30代　女性　愛知） ・自宅でおいしいものを食べ、ワインで乾杯しました。質素なものでも、毎年、記念日を祝うということ自体が、夫婦であることの証を再確認する機会になっています。夕食2,000円、ワイン1,000円（40代　男性　東京） ・特別なことはせず、お互いにお祝いと感謝の言葉を伝え合った。これからはちょっと特別なことをしたいなと思いました。0円　（30代　女性　山口） ・子どもが生まれたばかりだったので、子どもを預けて近場の焼肉屋さんに行き、いつもより贅沢をしました。夕食2名　お酒 8000円（20代　女性　鹿児島） ・ちょっと豪華な食事にしました。ステーキを焼いて、ケーキを買って…いつもとはちょっと違う程度ですが、家だとゆっくりできるので良かったです。ステーキ2枚3,000円＋ケーキ1,000円程度（20代　女性　兵庫） ・値段も雰囲気もよい夜景の綺麗なレストランでディナーをしました。まだ1年ですが結婚記念日にはこういう風に少し特別な感じで過ごせれば毎年結婚記念日をお互い大事にできると思いました。ディナー1人6,000円×2（30代　女性　三重） 【今後の結婚記念日にしたいこと】 1位「外で食事をする（79.9%）」2位「旅行に行く（65.2%）」3位「プレゼント（51.5％）」 その他、6位「一緒に写真を撮る（39.1%）」も 「今後の結婚記念日にしたいこと」については、 1位は直近の結婚記念のお祝いにしたことと同じ、「外で食事をする（79.9%）」となった。2位は「旅行に行く（65.2%）」となり、特別な日をいつもとは違う場所でお祝いしたい気持ちが伺える。 また、3位に「プレゼントを贈る/贈られる（51.5%）」、6位には「一緒に写真を撮る（39.1％）」 があがり、結婚記念日を楽しみ、記憶や形にも残していきたい意向が伺える。 ■「結婚記念日への想い、やってみたいこと」についての本音のコメント　 ・海外挙式をしたのですが、同じ日に10周年のバウリニューアルを行う夫婦が居て、いつまでも仲が良くて羨ましいと思ったので、私達も5周年と10周年で海外でバウリニューアルをやる予定です。（20代　女性　東京） ・主人はサプライズが好きでいつも成功しているので私もバレずにサプライズプレゼントをあげたりしてみたい！（20代　女性　宮城） ・何でもいいので、普段とは、違うことがあってほしい。お花の一本でも買ってくれたら嬉しい。（30代　女性　兵庫） ・毎年家族で写真を撮っていきたい。（30代　男性　愛知） ・毎年結婚記念日を一緒に祝うことで、思い出作りだけでなく絆を深めていきたいと思うから。 また、結婚式では洋装のみだったので記念日に和装で写真撮影もしてみたい。（20代　女性　茨城） ・ふだんあまり出かけたりしないので、たまには非日常的なことをしたい。5年、10年と経る中で、あのときこういうことをしたという思い出があるとよい。（30代　男性　東京） ・結婚記念日は、特別な日ですが、その後も結婚生活が続いていくことを考えると、大金をはたいて旅行とか、何かすごく特別なことをするよりも、少しだけ特別なことの方が生活の一部でもあり自然体で良いような印象があります。まだ迎えていませんが、さほどお金をかけずにでも何か心に残ることをしたいです。（30代　女性　長野） ■調査概要 　みんなのウェディング「夫婦の記念日」に関するアンケート調査　Vol.2 ・調査方法 ：インターネット調査 「みんなのウェディング」サイトにて実施 &#8230; <a href="https://www.papa-note.com/?p=5147">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton5147" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D5147&amp;via=papa_note&amp;text=...%20&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D5147" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>結婚式場選びの口コミサイトを運営する株式会社みんなのウェディングは、「夫婦の記念日」についてアンケート調査を実施し、695名の既婚者から回答を得た。</p>
<p><span id="more-5147"></span></p>
<p>■総括<br />
「結婚記念日のお祝いとしてしたこと」を聞いたところ、「外で食事する（58.3%）」がトップになった。お祝いに使った金額は、「5,000円～1万円未満（19.8%）」が最多。また、「今後の結婚記念日にしたいこと」については、 「外で食事をする（79.9%）」の他、「旅行に行く（65.2%）」「プレゼントを贈る/贈られる（51.5%）」や「一緒に写真を撮る（39.1％）」などがあがり、結婚記念日を楽しみ、記憶や形にも残していきたい意向が伺えた。</p>
<div id="attachment_5149" class="wp-caption aligncenter" style="width: 310px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/33844_1_whTFXLaVaF.png" rel="lightbox[5147]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/33844_1_whTFXLaVaF-300x171.png" alt="直近の結婚記念日、または結婚記念のお祝いとしてしたこと" title="直近の結婚記念日、または結婚記念のお祝いとしてしたこと" width="300" height="171" class="size-medium wp-image-5149" /></a><p class="wp-caption-text">直近の結婚記念日、または結婚記念のお祝いとしてしたこと</p></div>
<h2 class="midashi">【結婚記念日にしたこと】1位「外で食事をする（58.3%）」</h2>
<p>「直近の結婚記念日、または結婚記念のお祝いとしてどんなことをしましたか。」という質問については、「外で食事をする（58.3%）」がトップ、約6割の方が記念に食事に出かけていることがわかった。続いて2位は「口頭で『ありがとう』、『おめでとう』など伝える（31.0%）」、3位「一緒に（遊びに）でかける（29.9%）」となった。</p>
<h2 class="midashi">【直近の結婚記念に使った金額】</h2>
<p>「5,000円～1万円未満（19.8%）」が最多</p>
<p>「直近の結婚記念日、結婚記念のお祝いはいくらくらい使いましたか。（世帯総額）」という質問に対しては、「5,000円～1万円未満（19.8%）」が最多となった。</p>
<div id="attachment_5152" class="wp-caption aligncenter" style="width: 310px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/33844_2_whTFXLaVaF.png" rel="lightbox[5147]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/33844_2_whTFXLaVaF-300x165.png" alt="直近の結婚記念に使った金額" title="直近の結婚記念に使った金額" width="300" height="165" class="size-medium wp-image-5152" /></a><p class="wp-caption-text">直近の結婚記念に使った金額</p></div>
<p><strong>■「直近の結婚記念日、または結婚記念のお祝いとしてしたこと」についての本音のコメント</strong></p>
<p>・旦那の仕事が忙しかったので、お気に入りのお店でお茶をして、ケーキを食べてお祝いしました。<br />
記念日の次の日に、サプライズでフォトアルバムのプレゼントをくれました。1年目=紙婚式ってことで、選んでくれたみたいです。お茶とケーキ2人分で2,000円　（30代　女性　東京）</p>
<p>・結婚式を挙げたレストランで食事をして、充実した記念日を過ごすことができた。夕食2名とお酒で15,000円　（30代　女性　愛知）</p>
<p>・自宅でおいしいものを食べ、ワインで乾杯しました。質素なものでも、毎年、記念日を祝うということ自体が、夫婦であることの証を再確認する機会になっています。夕食2,000円、ワイン1,000円（40代　男性　東京）</p>
<p>・特別なことはせず、お互いにお祝いと感謝の言葉を伝え合った。これからはちょっと特別なことをしたいなと思いました。0円　（30代　女性　山口）</p>
<p>・子どもが生まれたばかりだったので、子どもを預けて近場の焼肉屋さんに行き、いつもより贅沢をしました。夕食2名　お酒 8000円（20代　女性　鹿児島）</p>
<p>・ちょっと豪華な食事にしました。ステーキを焼いて、ケーキを買って…いつもとはちょっと違う程度ですが、家だとゆっくりできるので良かったです。ステーキ2枚3,000円＋ケーキ1,000円程度（20代　女性　兵庫）</p>
<p>・値段も雰囲気もよい夜景の綺麗なレストランでディナーをしました。まだ1年ですが結婚記念日にはこういう風に少し特別な感じで過ごせれば毎年結婚記念日をお互い大事にできると思いました。ディナー1人6,000円×2（30代　女性　三重）</p>
<h2 class="midashi">【今後の結婚記念日にしたいこと】</h2>
<p>1位「外で食事をする（79.9%）」2位「旅行に行く（65.2%）」3位「プレゼント（51.5％）」<br />
その他、6位「一緒に写真を撮る（39.1%）」も</p>
<p>「今後の結婚記念日にしたいこと」については、 1位は直近の結婚記念のお祝いにしたことと同じ、「外で食事をする（79.9%）」となった。2位は「旅行に行く（65.2%）」となり、特別な日をいつもとは違う場所でお祝いしたい気持ちが伺える。 また、3位に「プレゼントを贈る/贈られる（51.5%）」、6位には「一緒に写真を撮る（39.1％）」 があがり、結婚記念日を楽しみ、記憶や形にも残していきたい意向が伺える。</p>
<div id="attachment_5154" class="wp-caption aligncenter" style="width: 310px"><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/33844_3_whTFXLaVaF.png" rel="lightbox[5147]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/33844_3_whTFXLaVaF-300x147.png" alt="今後の結婚記念日にしたいこと" title="今後の結婚記念日にしたいこと" width="300" height="147" class="size-medium wp-image-5154" /></a><p class="wp-caption-text">今後の結婚記念日にしたいこと</p></div>
<p><strong>■「結婚記念日への想い、やってみたいこと」についての本音のコメント</strong>　</p>
<p>・海外挙式をしたのですが、同じ日に10周年のバウリニューアルを行う夫婦が居て、いつまでも仲が良くて羨ましいと思ったので、私達も5周年と10周年で海外でバウリニューアルをやる予定です。（20代　女性　東京）</p>
<p>・主人はサプライズが好きでいつも成功しているので私もバレずにサプライズプレゼントをあげたりしてみたい！（20代　女性　宮城）</p>
<p>・何でもいいので、普段とは、違うことがあってほしい。お花の一本でも買ってくれたら嬉しい。（30代　女性　兵庫）</p>
<p>・毎年家族で写真を撮っていきたい。（30代　男性　愛知）</p>
<p>・毎年結婚記念日を一緒に祝うことで、思い出作りだけでなく絆を深めていきたいと思うから。<br />
また、結婚式では洋装のみだったので記念日に和装で写真撮影もしてみたい。（20代　女性　茨城）</p>
<p>・ふだんあまり出かけたりしないので、たまには非日常的なことをしたい。5年、10年と経る中で、あのときこういうことをしたという思い出があるとよい。（30代　男性　東京）</p>
<p>・結婚記念日は、特別な日ですが、その後も結婚生活が続いていくことを考えると、大金をはたいて旅行とか、何かすごく特別なことをするよりも、少しだけ特別なことの方が生活の一部でもあり自然体で良いような印象があります。まだ迎えていませんが、さほどお金をかけずにでも何か心に残ることをしたいです。（30代　女性　長野）</p>
<p><strong>■調査概要</strong><br />
　みんなのウェディング「夫婦の記念日」に関するアンケート調査　Vol.2<br />
・調査方法 ：インターネット調査 「みんなのウェディング」サイトにて実施<br />
・調査期間 ：2014年10月31日～11月9日<br />
・地域：全国<br />
・対象者：みんなのウェディング会員　既婚者　　<br />
・有効回答数 ：695<br />
・回答属性：女性 93.7%、男性 6.3%<br />
・年代別内訳 ： ～24歳（4.6％）、25-29歳（42.4%）30-34歳（36.4％）、35-39歳（12.5％）、40歳以上（4.0％）<br />
　※小数点第二位は四捨五入</p>
<p>■みんなの願いを一緒に実現する会社『みんなのウェディング』　<a href="http://www.mwed.co.jp/" target="_blank">http://www.mwed.co.jp/</a><br />
「みんなの願いを一緒に実現する会社」を経営理念として掲げ、「みんなが願う結婚式のすべてを実現すること」をウェディング事業のミッションとしている。</p>
<p><strong>【会社概要】</strong><br />
会社名：株式会社みんなのウェディング（東証マザーズ　3685）<br />
設立年月：2010年10月1日<br />
本社所在地：東京都中央区中央区築地1-13-1銀座松竹スクエア9階<br />
代表者名：代表取締役社長兼CEO内田陽介<br />
資本金：1,436百万円　（2014年9月末現在）<br />
主要株主：株式会社ディー・エヌ・エー/穐田誉輝/Globis Fund III, L.P.　（株式会社グロービス・キャピタル・ パートナーズが運営するファンド）/ＹＪ１号投資事業組合（ヤフー株式会社の子会社が運営するファンド）<br />
事業内容：結婚式場の口コミサイト運営事業及び結婚式プロデュース事業</p>
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	</item>
		<item>
		<title>パパの育児を盛り上げる！「スタイリッシュ パパコンテスト」開催</title>
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		<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 08:56:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
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		<description><![CDATA[Tweetベビービョルン 株式会社（代表取締役 深井誠　東京都千代田区、本社 スウェーデン ストックホルム）では、パパの育児を盛り上げるイベントとして「スタイリッシュパパ　コンテスト」を開催する。 今回で第4回目となるスタイリッシュパパコンテストは、パパの抱っこした姿を競うフォトコンテスト。コンテスト参加を楽しむことをきっかけにパパがより育児に参加してほしいという想いで開催している。写真だけではなく、応募にはママからの感謝のメッセージやパパの育児エピソードがとても重要。今年は、スウェーデン大使館の協力のもと、最終審査はスウェーデン大使公邸でのママによるプレゼンテーションとなる。スウェーデン大使夫妻も審査に参加し、10月25日に2013年度グランプリが決定する。 詳しくはホームページ、www.babybjorn.jpをご覧ください。 ■スタイリッシュパパコンテストの概要 応募資格　　ベビービョルンの抱っこひも使用しているパパ 応募期間　　年間受付（2013年度は9月30日までとし、2013年10月1日からは2014年度への応募に切り替わります） 選考　　　9月30日までの写真とメッセージより13名の一次通過対象を決定いたします。そして、その中から10名の 　　　　　　「ベビービョルン賞」を決定いたします。残りの3名をファイナリストとし、最終選考会＋授賞式にご招待 　　　　　　いたします。最終選考会に参加可能であることがファイナリストの条件となりますので、対象者には事前 　　　　　　に 確認をとらせていただきます。10月25日に東京都港区にありますスウェーデン大使館で行う予定です。　 発表当選　　全てベビービョルンHPで行います。時期は2013年11月1日を予定しています。 賞品・賞金　グランプリ　　1名　賞金 10万円　ベビービョルン製品（バウンサー・ハイチェア・ブースターチェア） 　　　　　　準グランプリ　2名　賞金 5万円　ベビービョルン製品（ハイチェア・ブースターチェア） 　　　　　　ベビービョルン賞10名　 賞金 1万円　ベビービョルン製品（ブースターチェア） 応募方法と注意 ベビービョルンの抱っこひもでお子さまを抱っこしたらパパの写真をパチリ。カッコイイパパ、お子さまへの愛情あふれる姿、何でも構いません。 ベビービョルンHPのスタイリッシュパパコンテスト応募フォームからご応募ください。この時必ずママからパパへのメッセージをご記入ください。 ＊おひとり様何枚でもご応募できます。 ＊写真サイズは10メガバイト以内でお願いします。 ＊プリント写真でのご応募は受付けておりません。 ＊審査の途中経過についてはお答えできません。 ＊友人等の写真を応募する際は、必ず本人の承諾を得てから応募ください。 ＊抱っこひもは購入したものでも譲り受けたものでもかまいません。 ＊写真アップロードができない場合は、必ずインターネット環境を確認してください。 ■お問合せ 〒101-0047　 東京都千代田区内神田1-15-7AUSPICE内神田2F ベビービョルン株式会社　カスタマーサービス TEL 　03-3518-9980　 FAX &#8230; <a href="https://www.papa-note.com/?p=4508">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton4508" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D4508&amp;via=papa_note&amp;text=%E3%83%91%E3%83%91%E3%81%AE%E8%82%B2%E5%85%90%E3%82%92%E7%9B%9B%E3%82%8A%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%82%8B%EF%BC%81%E3%80%8C%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%20%E3%83%91%E3%83%91%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%80%8D%E9%96%8B%E5%82%AC&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D4508" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>ベビービョルン 株式会社（代表取締役 深井誠　東京都千代田区、本社 スウェーデン ストックホルム）では、パパの育児を盛り上げるイベントとして「スタイリッシュパパ　コンテスト」を開催する。</p>
<p><span id="more-4508"></span></p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main237.jpg" rel="lightbox[4508]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main237-300x185.jpg" alt="" title="main" width="300" height="185" class="alignright size-medium wp-image-4509" /></a></p>
<p>今回で第4回目となるスタイリッシュパパコンテストは、パパの抱っこした姿を競うフォトコンテスト。コンテスト参加を楽しむことをきっかけにパパがより育児に参加してほしいという想いで開催している。写真だけではなく、応募にはママからの感謝のメッセージやパパの育児エピソードがとても重要。今年は、スウェーデン大使館の協力のもと、最終審査はスウェーデン大使公邸でのママによるプレゼンテーションとなる。スウェーデン大使夫妻も審査に参加し、10月25日に2013年度グランプリが決定する。</p>
<p>詳しくはホームページ、<a href="http://www.babybjorn.jp" target="_blank">www.babybjorn.jp</a>をご覧ください。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub436.jpg" rel="lightbox[4508]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub436-300x150.jpg" alt="" title="sub4" width="300" height="150" class="alignright size-medium wp-image-4513" /></a></p>
<p><strong>■スタイリッシュパパコンテストの概要</strong></p>
<p>応募資格　　ベビービョルンの抱っこひも使用しているパパ</p>
<p>応募期間　　年間受付（2013年度は9月30日までとし、2013年10月1日からは2014年度への応募に切り替わります）</p>
<p>選考　　　9月30日までの写真とメッセージより13名の一次通過対象を決定いたします。そして、その中から10名の<br />
　　　　　　「ベビービョルン賞」を決定いたします。残りの3名をファイナリストとし、最終選考会＋授賞式にご招待<br />
 　　　　　　いたします。最終選考会に参加可能であることがファイナリストの条件となりますので、対象者には事前<br />
 　　　　　　に 確認をとらせていただきます。10月25日に東京都港区にありますスウェーデン大使館で行う予定です。　</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub354.jpg" rel="lightbox[4508]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub354-300x200.jpg" alt="" title="sub3" width="300" height="200" class="alignright size-medium wp-image-4516" /></a></p>
<p>発表当選　　全てベビービョルンHPで行います。時期は2013年11月1日を予定しています。</p>
<p>賞品・賞金　グランプリ　　1名　賞金 10万円　ベビービョルン製品（バウンサー・ハイチェア・ブースターチェア）<br />
 　　　　　　準グランプリ　2名　賞金 5万円　ベビービョルン製品（ハイチェア・ブースターチェア）<br />
 　　　　　　ベビービョルン賞10名　 賞金 1万円　ベビービョルン製品（ブースターチェア）</p>
<p>応募方法と注意</p>
<p>ベビービョルンの抱っこひもでお子さまを抱っこしたらパパの写真をパチリ。カッコイイパパ、お子さまへの愛情あふれる姿、何でも構いません。</p>
<p>ベビービョルンHPのスタイリッシュパパコンテスト応募フォームからご応募ください。この時必ずママからパパへのメッセージをご記入ください。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub1113.jpg" rel="lightbox[4508]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub1113-199x300.jpg" alt="" title="sub1" width="199" height="300" class="alignright size-medium wp-image-4519" /></a></p>
<p>＊おひとり様何枚でもご応募できます。<br />
 ＊写真サイズは10メガバイト以内でお願いします。<br />
 ＊プリント写真でのご応募は受付けておりません。<br />
 ＊審査の途中経過についてはお答えできません。<br />
 ＊友人等の写真を応募する際は、必ず本人の承諾を得てから応募ください。<br />
 ＊抱っこひもは購入したものでも譲り受けたものでもかまいません。<br />
 ＊写真アップロードができない場合は、必ずインターネット環境を確認してください。</p>
<p>■お問合せ</p>
<p>〒101-0047　<br />
 東京都千代田区内神田1-15-7AUSPICE内神田2F<br />
ベビービョルン株式会社　カスタマーサービス<br />
TEL 　03-3518-9980　 FAX 03-3518-9982<br />
 E-mail info@babybjorn.jp　</p>
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		<title>家族や仲間との思い出を簡単・無料で共有できる写真SNS 『絆アルバム』を公開</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2013 04:24:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
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		<category><![CDATA[共有]]></category>
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		<category><![CDATA[絆]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweetケーブルテレビ事業者向けのブログサービス「easy my web」などを開発・運営している、株式会社ローヤル企画（東京都板橋区）は、2013年5月21日より、簡単な操作でグループ間の写真を共有できる『絆アルバム』（http://www.kizuna-album.jp）を公開した。 『絆アルバム』は、子どもや孫の写真、同窓会やスポーツチームなど、家族や仲間で簡単に写真を共有してもらい、「絆」をより深めることができるサービス。 シニア世代の利用を想定し、写真の投稿やコメントの投稿の他、グループメンバーへの一斉メール通知などの機能が簡単な操作で利用できるようになっている。 無料で提供する招待制のサービスの為、家族や親しい仲間だけで安心・安全に利用することができる。なお、作成したグループの公開、非公開設定は後から変更ができるので、一般公開をして利用することも可能となっている。 【 『絆アルバム』のコンセプト 】 PC操作に詳しくないシニア世代の方々でも、簡単な操作で写真を共有し、『絆アルバム』をきっかけにアクティブで楽しい生活を送ってもらいたいというコンセプトに基づき開発をしております。 【 『絆アルバム』の特徴 】 ・ グループ機能 グループでの利用に特化しており、招待されたメンバーのみで安心・安全に利用できます。 ・ メンバーへのメール通知 グループのメンバーにお知らせの一斉通知をすることができます。 ・ 携帯・スマホからの写真投稿 PCからの利用以外に、携帯電話のメール機能を利用して、写真を投稿することができます。 ※スマートフォンからの写真投稿機能は近日中に対応予定です ・ グループ内の写真を１セット500円（3冊）でフォトアルバムに印刷 グループに投稿された写真を利用して、フォトアルバムを作成することができます。 【 キャンペーン開催中 】 サイト公開記念キャンペーンとして、『絆アルバム』で作成したアルバムの印刷を、2013年6月中は無償で作成いたします。 ■サービス概要 サービス名称：絆アルバム URL：http://www.kizuna-album.jp 利用料：無料（アルバム印刷時は有償） サービス開始日：2013年5月21日]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton4477" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D4477&amp;via=papa_note&amp;text=%E5%AE%B6%E6%97%8F%E3%82%84%E4%BB%B2%E9%96%93%E3%81%A8%E3%81%AE%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA%E3%82%92%E7%B0%A1%E5%8D%98%E3%83%BB%E7%84%A1%E6%96%99%E3%81%A7%E5%85%B1%E6%9C%89%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E5%86%99%E7%9C%9FSNS...%20&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D4477" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>ケーブルテレビ事業者向けのブログサービス「easy my web」などを開発・運営している、株式会社ローヤル企画（東京都板橋区）は、2013年5月21日より、簡単な操作でグループ間の写真を共有できる『絆アルバム』（<a href="http://www.kizuna-album.jp" target="_blank">http://www.kizuna-album.jp</a>）を公開した。</p>
<p><span id="more-4477"></span></p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/0175.jpg" rel="lightbox[4477]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/0175-257x300.jpg" alt="" title="01" width="257" height="300" class="alignright size-medium wp-image-4478" /></a></p>
<p>『絆アルバム』は、子どもや孫の写真、同窓会やスポーツチームなど、家族や仲間で簡単に写真を共有してもらい、「絆」をより深めることができるサービス。<br />
シニア世代の利用を想定し、写真の投稿やコメントの投稿の他、グループメンバーへの一斉メール通知などの機能が簡単な操作で利用できるようになっている。<br />
無料で提供する招待制のサービスの為、家族や親しい仲間だけで安心・安全に利用することができる。なお、作成したグループの公開、非公開設定は後から変更ができるので、一般公開をして利用することも可能となっている。</p>
<p>【 『絆アルバム』のコンセプト 】<br />
PC操作に詳しくないシニア世代の方々でも、簡単な操作で写真を共有し、『絆アルバム』をきっかけにアクティブで楽しい生活を送ってもらいたいというコンセプトに基づき開発をしております。</p>
<p>【 『絆アルバム』の特徴 】<br />
・	グループ機能<br />
グループでの利用に特化しており、招待されたメンバーのみで安心・安全に利用できます。<br />
・	メンバーへのメール通知<br />
グループのメンバーにお知らせの一斉通知をすることができます。<br />
・	携帯・スマホからの写真投稿<br />
PCからの利用以外に、携帯電話のメール機能を利用して、写真を投稿することができます。<br />
※スマートフォンからの写真投稿機能は近日中に対応予定です<br />
・	グループ内の写真を１セット500円（3冊）でフォトアルバムに印刷<br />
グループに投稿された写真を利用して、フォトアルバムを作成することができます。</p>
<p>【 キャンペーン開催中 】<br />
サイト公開記念キャンペーンとして、『絆アルバム』で作成したアルバムの印刷を、2013年6月中は無償で作成いたします。</p>
<p>■サービス概要<br />
サービス名称：絆アルバム<br />
URL：<a href="http://www.kizuna-album.jp" target="_blank">http://www.kizuna-album.jp</a><br />
利用料：無料（アルバム印刷時は有償）<br />
サービス開始日：2013年5月21日</p>
]]></content:encoded>
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		<title>～「子供」の成長記録で「家族」がつながる、新しいコミュニケーションの形～ 家族限定クローズド写真共有アプリ「nicori」（ニコリ）をリリース</title>
		<link>https://www.papa-note.com/?p=4131&amp;utm_source=rss&amp;utm_medium=rss&amp;utm_campaign=%25ef%25bd%259e%25e3%2580%258c%25e5%25ad%2590%25e4%25be%259b%25e3%2580%258d%25e3%2581%25ae%25e6%2588%2590%25e9%2595%25b7%25e8%25a8%2598%25e9%258c%25b2%25e3%2581%25a7%25e3%2580%258c%25e5%25ae%25b6%25e6%2597%258f%25e3%2580%258d%25e3%2581%258c%25e3%2581%25a4%25e3%2581%25aa%25e3%2581%258c%25e3%2582%258b%25e3%2580%2581%25e6%2596%25b0</link>
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		<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 09:05:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[共有]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[家族]]></category>
		<category><![CDATA[成長記録]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweet　株式会社オロ（東京都目黒区　代表取締役　川田　篤）は、2012年9月20日（木）より、スマートフォンで簡単に子供の成長を記録でき、写真を家族・親戚などの限られた人と共有出来る成長記録アプリ「nicori」（ニコリ）をApp Store・Google Playにて提供開始した。 　「nicori」は、子供の成長記録をスマートフォンで簡単に記録し、共有することができるクローズドな写真共有アプリ。招待した特定の人にしか写真が共有されないため、限られた大切な人と分かち合う“プライベートアルバム”として利用することができる。 　さらに、PCやフィーチャーフォンからでも写真を閲覧できるため、スマートフォンをお持ちでない方にも子供の写真を届けることができる。また、投稿した写真を家族が閲覧すると、写真に「足あと」がつく機能があるため、家族が見守ってくれていることを意識しながら、子供の成長を記録していくことができる。 【「nicori」開発の背景】 近年、TwitterやFacebook等SNSの浸透により、友達とのコミュニケーション手段は急速に進化してきた。一方プライバシー性の高い、家族間でのコミュニケーションにおいて、既存のSNSではリスクや使い勝手の問題から、いまだにコミュニケーション手段は電話やメールが多いのが実情。 「nicori」は、プライベートな空間の中で、家族みんなにとって大きな存在である「子供」の成長を通じて、家族の絆を育む一助となることを目指して開発された。 ■こんな人に使って欲しい ◆子育てと、家事で忙しい“ママ” 「せっかくたくさん撮った子供の写真も、毎日バタバタしていて、なかなか整理が できないなぁ。孫の写真を送ってほしいと両親はいうけど、ついついそのままに しちゃっている…。」 ◆お仕事を頑張っている“パパ” 「家に帰るころには子供はもうベッドの中。この先、しゃべったり、歩いたり、うれしい瞬間がたくさん待っているのに…。せめて子供の成長の瞬間を知れたらなぁ。」 ◆離れて暮らす“おじいちゃん・おばあちゃん” 「たまにしか孫の顔が見られないのはやっぱり寂しい。写真だけでも送ってくれないかしら。年寄り二人だし、パソコンやフィーチャーフォンでも閲覧できたらうれしいわ。」 ■「nicori」の6つの特徴 1.“大切な人たちだけ”のプライベートアルバムに 招待した人にしか写真が共有されないため、安心してプライベートな写真を投稿することができる。離れて暮らす家族にも常に最新の子供の様子を伝えることができる、オンラインのプライベートアルバム。 2.撮影した写真を自動的に整理 nicoriで撮った写真は、カレンダーに自動的に整理され、後から日付に沿って見返すことができる。写真ごとに子供の年齢もわかるため、育児日記としても使用できる。 3.家族の閲覧がひと目でわかる「足あと」機能 投稿した写真が閲覧されると、“見た人スタンプ”がつく。家族の誰が写真を見てくれたかがひと目でわかる機能となっている。 4.選べる「写真の公開範囲」 「パパだけに公開」「おばあちゃんだけに公開」など、写真の公開範囲を写真ごとに選ぶことができる。 5.同い年の子供の写真が見れる “みんなの写真”機能では、最初に入力した子供の年齢をもとに同じ年くらいの子どもの写真を探すことができる。また“人気の写真”機能では「いいね！」が多くついた人気の写真を見ることができる。 6.パソコンやフィーチャーフォンでも閲覧可能 スマートフォン同士はもちろん、パソコンやフィーチャーフォンからでも写真を閲覧することができる。 ■「nicori」アプリ概要 製品名：「nicori」 価格：無料 提供開始日：2012年9月20日 開発・販売：株式会社オロ 製品情報： http://nicori.me 動作環境：iOS 4.3以上／Android 2.2以上 &#8230; <a href="https://www.papa-note.com/?p=4131">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton4131" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D4131&amp;via=papa_note&amp;text=%EF%BD%9E%E3%80%8C%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%88%90%E9%95%B7%E8%A8%98%E9%8C%B2%E3%81%A7%E3%80%8C%E5%AE%B6%E6%97%8F%E3%80%8D%E3%81%8C%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8B%E3%80%81%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%BD%A2%EF%BD%9E...%20&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D4131" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>　株式会社オロ（東京都目黒区　代表取締役　川田　篤）は、2012年9月20日（木）より、スマートフォンで簡単に子供の成長を記録でき、写真を家族・親戚などの限られた人と共有出来る成長記録アプリ「nicori」（ニコリ）をApp Store・Google Playにて提供開始した。</p>
<p><span id="more-4131"></span></p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main216.jpg" rel="lightbox[4131]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main216-300x300.jpg" alt="" title="main" width="300" height="300" class="alignright size-medium wp-image-4132" /></a></p>
<p>　「nicori」は、子供の成長記録をスマートフォンで簡単に記録し、共有することができるクローズドな写真共有アプリ。招待した特定の人にしか写真が共有されないため、限られた大切な人と分かち合う“プライベートアルバム”として利用することができる。</p>
<p>　さらに、PCやフィーチャーフォンからでも写真を閲覧できるため、スマートフォンをお持ちでない方にも子供の写真を届けることができる。また、投稿した写真を家族が閲覧すると、写真に「足あと」がつく機能があるため、家族が見守ってくれていることを意識しながら、子供の成長を記録していくことができる。</p>
<p>【「nicori」開発の背景】<br />
 近年、TwitterやFacebook等SNSの浸透により、友達とのコミュニケーション手段は急速に進化してきた。一方プライバシー性の高い、家族間でのコミュニケーションにおいて、既存のSNSではリスクや使い勝手の問題から、いまだにコミュニケーション手段は電話やメールが多いのが実情。<br />
 「nicori」は、プライベートな空間の中で、家族みんなにとって大きな存在である「子供」の成長を通じて、家族の絆を育む一助となることを目指して開発された。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub1101.jpg" rel="lightbox[4131]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub1101-300x192.jpg" alt="" title="sub1" width="300" height="192" class="alignright size-medium wp-image-4135" /></a></p>
<p>■こんな人に使って欲しい<br />
 ◆子育てと、家事で忙しい“ママ”<br />
 「せっかくたくさん撮った子供の写真も、毎日バタバタしていて、なかなか整理が<br />
 できないなぁ。孫の写真を送ってほしいと両親はいうけど、ついついそのままに<br />
 しちゃっている…。」<br />
 ◆お仕事を頑張っている“パパ”<br />
 「家に帰るころには子供はもうベッドの中。この先、しゃべったり、歩いたり、うれしい瞬間がたくさん待っているのに…。せめて子供の成長の瞬間を知れたらなぁ。」<br />
 ◆離れて暮らす“おじいちゃん・おばあちゃん”<br />
 「たまにしか孫の顔が見られないのはやっぱり寂しい。写真だけでも送ってくれないかしら。年寄り二人だし、パソコンやフィーチャーフォンでも閲覧できたらうれしいわ。」</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub254.jpg" rel="lightbox[4131]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub254-300x192.jpg" alt="" title="sub2" width="300" height="192" class="alignright size-medium wp-image-4137" /></a></p>
<p>■「nicori」の6つの特徴<br />
 1.“大切な人たちだけ”のプライベートアルバムに<br />
 招待した人にしか写真が共有されないため、安心してプライベートな写真を投稿することができる。離れて暮らす家族にも常に最新の子供の様子を伝えることができる、オンラインのプライベートアルバム。</p>
<p>2.撮影した写真を自動的に整理<br />
 nicoriで撮った写真は、カレンダーに自動的に整理され、後から日付に沿って見返すことができる。写真ごとに子供の年齢もわかるため、育児日記としても使用できる。</p>
<p>3.家族の閲覧がひと目でわかる「足あと」機能<br />
 投稿した写真が閲覧されると、“見た人スタンプ”がつく。家族の誰が写真を見てくれたかがひと目でわかる機能となっている。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub346.jpg" rel="lightbox[4131]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub346-300x192.jpg" alt="" title="sub3" width="300" height="192" class="alignright size-medium wp-image-4139" /></a></p>
<p>4.選べる「写真の公開範囲」<br />
 「パパだけに公開」「おばあちゃんだけに公開」など、写真の公開範囲を写真ごとに選ぶことができる。</p>
<p>5.同い年の子供の写真が見れる<br />
 “みんなの写真”機能では、最初に入力した子供の年齢をもとに同じ年くらいの子どもの写真を探すことができる。また“人気の写真”機能では「いいね！」が多くついた人気の写真を見ることができる。</p>
<p>6.パソコンやフィーチャーフォンでも閲覧可能<br />
 スマートフォン同士はもちろん、パソコンやフィーチャーフォンからでも写真を閲覧することができる。</p>
<p>■「nicori」アプリ概要<br />
 製品名：「nicori」<br />
 価格：無料<br />
 提供開始日：2012年9月20日<br />
 開発・販売：株式会社オロ<br />
 製品情報： <a href="http://nicori.me" target="_blank">http://nicori.me</a><br />
 動作環境：iOS 4.3以上／Android 2.2以上<br />
 対応言語：日本語・英語・中国語（簡体字・繁体字）</p>
<p>■株式会社オロについて　<a href="http://www.oro.co.jp/" target="_blank">http://www.oro.co.jp/</a><br />
 オロは、アイデアとテクノロジーにより企業の内側と外側を強くするソリューションプロバイダー。企業の内側を強くするソリューションとは、業務効率化や生産性向上などの経営課題を解決するサービスのことで、クラウド SaaS ERPパッケージZAC Enterpriseの開発を中心に、ITソリューションを提供している。企業の外側を強くするソリューションとは、マーケティング・広報・採用などの対外コミュニケーションを総合的にデザインするサービスのことで、コミュニケーション戦略の立案から、webマーケティング、webインテグレーションを提供している。</p>
<p>■会社概要<br />
 社名　　　株式会社オロ　　<a href="http://www.oro.co.jp/"　target="_blank">http://www.oro.co.jp/</a><br />
 設立　　　1999年1月<br />
 代表者　　代表取締役社長 川田　篤<br />
 従業員数　単体177人　／　連結207人（2012年4月1日現在）<br />
 資本金　　9,000万円<br />
 売上高　　2012年3月期　17億2100万円<br />
 　　　　　2011年3月期　14億4200万円<br />
 　　　　　2010年3月期　11億 300万円<br />
 事業内容　ビジネスソリューション事業<br />
 　　　　　　・クラウド SaaS ERP「ZAC Enterprise」（ <a href="http://www.oro.co.jp/zac/" target="_blank">http://www.oro.co.jp/zac/</a> ） の開発・提供<br />
 　　　　　　・企業向けシステムソリューションの提供　　他<br />
 　　　　　コミュニケーションデザイン事業 （ <a href="http://www.oro.co.jp/cd/" target="_blank">http://www.oro.co.jp/cd/</a> )<br />
 　　　　　　・企業と各ステークホルダーとのコミュニケーション戦略立案<br />
 　　　　　　・WEBサイト戦略立案・企画・構築・運用　　他<br />
 所在地　　東京本社　　　　　　　東京都目黒区目黒3-9-1　目黒須田ビル5階<br />
 　　　　　西日本支社　　　　　　大阪府大阪市中央区伏見町4－4－1　日生伏見町ビル本館7階<br />
 　　　　　北海道支社　　　　　　北海道札幌市中央区北三条西3－1　札幌大同生命ビル11階<br />
 　　　　　宮崎サポートセンター　宮崎県宮崎市橘通西2-4-20<br />
 関連会社　中国大連　　　　欧乐科技(大连)有限公司</p>
<p>※「iPhone」は、Apple Inc.の商標または登録商標です。<br />
 ※「Android」、「Google Play」は、Google Inc.の商標または登録商標です。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>80以上のメディアへ掲載された話題の新サービス、無料の子育てアルバム 「まごラブ」 正式オープン～夏休みの思い出の写真も、祖父母と安心・安全に楽しく共有～</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 07:24:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Android]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[まごラブ]]></category>
		<category><![CDATA[クローズドソーシャルネットワークサービス]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweetディップ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長　兼CEO：冨田英揮、以下 ディップ）では、子供や孫の写真を家族や親しい仲間だけで共有するソーシャルネットワークサービス『まごラブ』（http://www.mago-love.com）を7月31日に正式オープンした。 なお、現在はiPhone、Android等のスマートフォンブラウザのみからの利用となっているが、今後随時iPhone用アプリ（Apple社へ申請中7/31時点）、PC、タブレット端末、フィーチャーフォン、Android用アプリを追加提供していく。 ■ 離れていても、家族はつながる。『まごラブ』とは？ ■ 家族や親しい友人だけで子供や孫の写真を共有できるクローズドソーシャルネットワークサービス※ 7月9日より、事前登録開始ページをプレオープンした。 　　※クローズドソーシャルネットワークサービスとは･･･ 　　　限られた範囲の人とのコミュニケーションを促進させるためのサービスを表します。 　　　　　　　　 ≪ プレオープン時のメディアでの反応 ≫ ・安心、安全なクローズドソーシャルネットワークサービスのため、画像が流出する危険が無い。 ・祖父母でも操作できる簡単なつくりになっている。 という点が支持を受け、 『日本経済新聞』 をはじめとし、大手ポータルサイトなど80以上の媒体で掲載された。 　　　　　 　Twitterでも、「とてもつかってみたい」「親におしえてあげたい」「便利そう」といったつぶやきが多数あった。 ≪　『まごラブ』の特徴　～　誰でも、安心、カンタン　～　≫ 　 ◆ 1分で投稿完了。忙しいママをサポート。 　⇒写真にコメントをつけて簡単に投稿＆共有できます。 ◆ 安全、安心に配慮。家族と親しい友人50人専用SNS。 　⇒完全招待制なので写真が流出する心配がありません。 ◆ カンタン操作。ワンクリックで祖父母も簡単に会話へ参加。 　 ⇒顔絵文字から好きな表情を選んでワンクリック投稿できます。 ≪　『まごラブ』の楽しみ方　≫　 ◆ とりためた写真が1クリックでショートムービーに ⇒写真をショートムービーにでき、写真が物語に変わります。 ※9月中サービス追加予定。 ◆ 子供の毎日の成長記録がひとめでわかる &#8230; <a href="https://www.papa-note.com/?p=3562">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton3562" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D3562&amp;via=papa_note&amp;text=80%E4%BB%A5%E4%B8%8A%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%B8%E6%8E%B2%E8%BC%89%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E8%A9%B1%E9%A1%8C%E3%81%AE%E6%96%B0%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%80%81%E7%84%A1%E6%96%99%E3%81%AE%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0...%20&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D3562" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>ディップ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長　兼CEO：冨田英揮、以下 ディップ）では、子供や孫の写真を家族や親しい仲間だけで共有するソーシャルネットワークサービス『まごラブ』（<a href="http://www.mago-love.com" target="_blank">http://www.mago-love.com</a>）を7月31日に正式オープンした。</p>
<p><span id="more-3562"></span></p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/0139.jpg" rel="lightbox[3562]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/0139-300x215.jpg" alt="" title="01" width="300" height="215" class="alignright size-medium wp-image-3563" /></a></p>
<p>なお、現在はiPhone、Android等のスマートフォンブラウザのみからの利用となっているが、今後随時iPhone用アプリ（Apple社へ申請中7/31時点）、PC、タブレット端末、フィーチャーフォン、Android用アプリを追加提供していく。</p>
<p>■ 離れていても、家族はつながる。『まごラブ』とは？ ■<br />
 家族や親しい友人だけで子供や孫の写真を共有できるクローズドソーシャルネットワークサービス※<br />
 7月9日より、事前登録開始ページをプレオープンした。<br />
 　　※クローズドソーシャルネットワークサービスとは･･･<br />
 　　　限られた範囲の人とのコミュニケーションを促進させるためのサービスを表します。<br />
 　　　　　　　　</p>
<p>≪ プレオープン時のメディアでの反応 ≫</p>
<p>・安心、安全なクローズドソーシャルネットワークサービスのため、画像が流出する危険が無い。<br />
 ・祖父母でも操作できる簡単なつくりになっている。 という点が支持を受け、<br />
 『日本経済新聞』 をはじめとし、大手ポータルサイトなど80以上の媒体で掲載された。<br />
 　　　　　<br />
 　Twitterでも、「とてもつかってみたい」「親におしえてあげたい」「便利そう」といったつぶやきが多数あった。</p>
<p>≪　『まごラブ』の特徴　～　誰でも、安心、カンタン　～　≫<br />
 　<br />
 ◆ 1分で投稿完了。忙しいママをサポート。<br />
 　⇒写真にコメントをつけて簡単に投稿＆共有できます。<br />
 ◆ 安全、安心に配慮。家族と親しい友人50人専用SNS。<br />
 　⇒完全招待制なので写真が流出する心配がありません。<br />
 ◆ カンタン操作。ワンクリックで祖父母も簡単に会話へ参加。<br />
 　 ⇒顔絵文字から好きな表情を選んでワンクリック投稿できます。</p>
<p>≪　『まごラブ』の楽しみ方　≫　</p>
<p>◆ とりためた写真が1クリックでショートムービーに<br />
 ⇒写真をショートムービーにでき、写真が物語に変わります。<br />
※9月中サービス追加予定。<br />
 ◆ 子供の毎日の成長記録がひとめでわかる<br />
 ⇒カレンダー形式で写真が整理され、成長の記録となります。<br />
 ◆ 1週間の孫の育児日記がメールで届く<br />
 ⇒祖父母も難しい操作なく孫の様子を知ることができます。<br />
 ◆ 写真は『まごラブ』を使っていないママ友とも共有できる<br />
 ⇒『まごラブ』を使っていないママ友、親戚とも写真共有できます。</p>
<p>■ 今後の機能追加について ■<br />
 スマートフォンアプリ・PC・タブレット端末・フィーチャーフォンでの提供開始（8月）や、取り溜めた写真をワンクリック<br />
でムービーにできるサービスを追加（9月）する予定です。<br />
 それまでの間にお子さんの写真をたくさん 『まごラブ』へアップいただき、楽しみにお待ちください！</p>
<p>【新サービス『まごラブ』開始の背景】<br />
 昨今、メディア等でも取り上げられていますように、スマートフォンやタブレット端末を使いこなす「デジタル・シニア」が急増しています。一方でデジタル・シニアに対応したサービスは多くなく、現在コミュニケーションツールとして一般化してきているソーシャルネットワークサービス（SNS）も、多機能なためシニア層には受入れがたいという実状があります。<br />
 『まごラブ』は、そのようなシニア層の方でも操作しやすいサービスを提供することで、核家族世帯が増えている<br />
 現在、離れて住む祖父母などとのコミュニケーション円滑化の一助となることを目的としています。</p>
<p>(注)<br />
 「Android」はGoogle Inc.の商標または登録商標です。<br />
 「iPhone」はApple Inc.の商標です。<br />
「Twitter」はTwitter,Inc.の登録商標です。</p>
<p>ディップ株式会社 概要 </p>
<p>ディップ株式会社（<a href="http://www.dip-net.co.jp" target="_blank">http://www.dip-net.co.jp</a>）は、日本最大級のアルバイト求人情報サイト「バイトルドットコム」、<br />
 人材派遣のほかあらゆる雇用形態のお仕事探しの情報サイト「はたらこねっと」、看護専門の転職サービス「ナースではたらこ」、採用ホームページ検索エンジン「ジョブエンジン」をはじめとする求人情報サイトの運営を通じ、企業と人を結びつけることで社会に貢献することを目指す総合求人情報サービス会社。掲載求人情報件数は、業界トップクラスに位置し、あらゆる企業の求人ニーズと多様化する求職ニーズにお応えしている。2004年東証マザーズへ上場。2012年2月期売上高は114億円。</p>
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		<item>
		<title>家族や友達間で簡単に写真を共有！『Linever 絆カメラ』無料配信スタート</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 06:59:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[共有]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>

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		<description><![CDATA[TweetLinever株式会社(所在地：東京都港区、代表取締役：立花 可道)は、iPhone向け無料アプリ『Linever 絆カメラ』の提供を開始した。　『Linever 絆カメラ』は、ユーザーが好きなグループを作って、そのグループのメンバーに簡単に写真を送ることができるアプリだ。 例えば、遠隔地に離れて住んでいる双方の両親(4名)に対して、その場で撮った自分の子供(両親から見た場合のお孫さん)の写真を、一度にそれぞれに送ることが可能。 その場合、両親はスマートフォンではない従来の携帯電話であっても、パソコンであっても、自らは何も設定をすることなく、送られてきた写真を見たり、返信をすることができる。 ●特長1●　リテラシーが低い人がいても大丈夫 　これまでの写真共有サービスは、メンバーがそれぞれユーザー登録をしなければならないものがほとんどだったが、　『Linever 絆カメラ』は、アプリユーザーがすべてのメンバー登録を行うので、受け取り側は何もする必要がない。 ●特長2●　すべてのデバイスに対応 　スマートフォンで高解像度の写真を撮って送っても、相手が従来の携帯電話だと画像サイズが大きすぎて受信できなかったり、逆に小さい画像にして送るとパソコンで見たときには小さすぎ、拡大すると荒い画像になってしまい、本来の美しさが損なわれるなどの問題があった。 　『Linever 絆カメラ』では、写真を送った相手が従来の携帯電話か、スマートフォン・PCかによって自動判別して、画像がもっとも映えるサイズに最適化を行い、送信する。 ●特長3●　クラウドにもデータを保存 　『Linever 絆カメラ』では、グループ毎に、時系列で、これまで送った写真の一覧を見ることが可能。 　また、送った写真のデータはLineverのクラウドに保存される。 　データのバックアップになるほか、将来的にはパソコンからも見ることができるようになる。 ＜アクセス方法＞ App Storeにて『Linever』または『絆カメラ』で検索。 ※iPhoneは、米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標または登録商標です。iPhone 商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton3300" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D3300&amp;via=papa_note&amp;text=%E5%AE%B6%E6%97%8F%E3%82%84%E5%8F%8B%E9%81%94%E9%96%93%E3%81%A7%E7%B0%A1%E5%8D%98%E3%81%AB%E5%86%99%E7%9C%9F%E3%82%92%E5%85%B1%E6%9C%89%EF%BC%81%E3%80%8ELinever%20%E7%B5%86%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9%E3%80%8F%E7%84%A1%E6%96%99%E9%85%8D%E4%BF%A1%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D3300" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>Linever株式会社(所在地：東京都港区、代表取締役：立花 可道)は、iPhone向け無料アプリ『Linever 絆カメラ』の提供を開始した。　『Linever 絆カメラ』は、ユーザーが好きなグループを作って、そのグループのメンバーに簡単に写真を送ることができるアプリだ。</p>
<p><span id="more-3300"></span></p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/1_114.jpg" rel="lightbox[3300]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/1_114-300x300.jpg" alt="" title="1_1" width="300" height="300" class="alignright size-medium wp-image-3301" /></a></p>
<p> 例えば、遠隔地に離れて住んでいる双方の両親(4名)に対して、その場で撮った自分の子供(両親から見た場合のお孫さん)の写真を、一度にそれぞれに送ることが可能。<br />
 その場合、両親はスマートフォンではない従来の携帯電話であっても、パソコンであっても、自らは何も設定をすることなく、送られてきた写真を見たり、返信をすることができる。</p>
<p>●特長1●　リテラシーが低い人がいても大丈夫<br />
 　これまでの写真共有サービスは、メンバーがそれぞれユーザー登録をしなければならないものがほとんどだったが、　『Linever 絆カメラ』は、アプリユーザーがすべてのメンバー登録を行うので、受け取り側は何もする必要がない。</p>
<p>●特長2●　すべてのデバイスに対応<br />
 　スマートフォンで高解像度の写真を撮って送っても、相手が従来の携帯電話だと画像サイズが大きすぎて受信できなかったり、逆に小さい画像にして送るとパソコンで見たときには小さすぎ、拡大すると荒い画像になってしまい、本来の美しさが損なわれるなどの問題があった。<br />
 　『Linever 絆カメラ』では、写真を送った相手が従来の携帯電話か、スマートフォン・PCかによって自動判別して、画像がもっとも映えるサイズに最適化を行い、送信する。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/2_211.jpg" rel="lightbox[3300]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/2_211-200x300.jpg" alt="" title="2_2" width="200" height="300" class="alignright size-medium wp-image-3304" /></a></p>
<p>●特長3●　クラウドにもデータを保存<br />
 　『Linever 絆カメラ』では、グループ毎に、時系列で、これまで送った写真の一覧を見ることが可能。<br />
 　また、送った写真のデータはLineverのクラウドに保存される。<br />
 　データのバックアップになるほか、将来的にはパソコンからも見ることができるようになる。</p>
<p>＜アクセス方法＞<br />
 App Storeにて『Linever』または『絆カメラ』で検索。</p>
<p>※iPhoneは、米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標または登録商標です。iPhone 商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。 </p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>忙しい子育て夫婦に最適。実家にプリント写真を送ろう！ メールするだけの写真プリントサービス「フォトクル」開始。 無料おためしキャンペーンも同時提供。</title>
		<link>https://www.papa-note.com/?p=1750&amp;utm_source=rss&amp;utm_medium=rss&amp;utm_campaign=%25e5%25bf%2599%25e3%2581%2597%25e3%2581%2584%25e5%25ad%2590%25e8%2582%25b2%25e3%2581%25a6%25e5%25a4%25ab%25e5%25a9%25a6%25e3%2581%25ab%25e6%259c%2580%25e9%2581%25a9%25e3%2580%2582%25e5%25ae%259f%25e5%25ae%25b6%25e3%2581%25ab%25e3%2583%2597%25e3%2583%25aa%25e3%2583%25b3%25e3%2583%2588%25e5%2586%2599%25e7%259c%259f%25e3%2582%2592</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 04:22:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[メール]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.papa-note.com/?p=1750</guid>
		<description><![CDATA[Tweetインターネット関連事業を行うビットクルー合同会社（本社：東京都中央区／代表：中野知彦）は、写真をメールするだけでプリント写真が配送される写真プリントサービス「フォトクル～写真来る生活～」を12月14日に開始する。 従来手間のかかっていた、店頭注文・プリントアウト・郵送などの工程を無くすことで、子育て中のご家庭や忙しい方、近所に写真店がない方等も日常的に使える点が最大の特徴。 料金は月額525円（税込）で、15枚までの写真プリント（繰り越しあり）と月2回の定期配送を行う。 また、サービス開始と同時に、無料で1回の配送が体験できる「無料おためしキャンペーン」（2012年1月末終了予定）を開始する。 ■サービスの特徴 ・撮ったときにメールするだけで届く。最もかんたんな写真印刷 　 写真選択、店頭注文、プリンタ準備、受け取り等の手間が不要です。 ・毎月2回の定期発送 　 毎月2回（月初と中旬）登録された住所にプリント写真をお届けします。 ・文字入れできる メール件名を写真の中に印字します。思い出やメッセージも一緒に届きます。 ・スマホ、ケータイ、パソコンで使える 写真をメールに添付して送れる様々な機器から使えます。 ■利用方法 　ユーザー登録の際に写真の配送先住所を登録します。 各ユーザーには専用の注文用メールアドレスが発行されます。 この注文用メールアドレスに、ケータイやPC等から写真を添付して送ると、その写真がプリント予約されます。 予約された写真は毎月2回月初と中旬にまとめて配送されます。 予約内容や配送先は、ユーザー用管理画面からいつでも変更可能です。 ■忙しい子育て夫婦と祖父母世代をつなぐ 　父母世代から祖父母世代へ孫の写真を送ろうとした場合、ITリテラシの壁でデジタルな手段が使えないことがよくあります。 また従来の写真プリントは手間がかかり、忙しい子育て夫婦はなかなか送ることができませんでした。 フォトクルを使えば、どちらの世代も慣れた方法で利用でき、気軽に日々の写真を共有できます。 ■無料おためしキャンペーンの詳細 　フォトクルのサービス開始を記念して、「無料おためしキャンペーン」を実施します。 初めての登録で「無料おためしキャンペーン」の利用を希望した方に限り、最初の締切日から11日目までに解約すると、利用料金がかかりません。 （無料おためしキャンペーン利用中は1枚20円の追加プリント機能が利用できません。） 「無料おためしキャンペーン」は2012年1月末日までの予定です。 ■サービス情報 名称：　　　　　　フォトクル～写真来る生活～ URL：　　　　　　　http://photokul.com サービス開始日：　2011年12月14日 利用料金：　　　　月額525円（税込） 　　　　　　　　　　　月15枚までプリント可能（未使用の場合180枚までくりこしあり） 　　　　　　　　　　　上記を超えた追加プリントは1枚20円 配送：　　　　　　月2回、メール便での定期配送。 　　　　　　　　　　　毎月14日、末日の前日までの注文を、通常3～6日程度でお届け。 ■ビットクルー合同会社について &#8230; <a href="https://www.papa-note.com/?p=1750">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton1750" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D1750&amp;via=papa_note&amp;text=%E5%BF%99%E3%81%97%E3%81%84%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%A4%AB%E5%A9%A6%E3%81%AB%E6%9C%80%E9%81%A9%E3%80%82%E5%AE%9F%E5%AE%B6%E3%81%AB%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%E5%86%99%E7%9C%9F%E3%82%92%E9%80%81%E3%82%8D%E3%81%86%EF%BC%81...%20&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D1750" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>インターネット関連事業を行うビットクルー合同会社（本社：東京都中央区／代表：中野知彦）は、写真をメールするだけでプリント写真が配送される写真プリントサービス「フォトクル～写真来る生活～」を12月14日に開始する。</p>
<p><span id="more-1750"></span></p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/024.jpg" rel="lightbox[1750]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/024-300x225.jpg" alt="" title="02" width="300" height="225" class="alignright size-medium wp-image-1752" /></a></p>
<p>従来手間のかかっていた、店頭注文・プリントアウト・郵送などの工程を無くすことで、子育て中のご家庭や忙しい方、近所に写真店がない方等も日常的に使える点が最大の特徴。<br />
料金は月額525円（税込）で、15枚までの写真プリント（繰り越しあり）と月2回の定期配送を行う。<br />
また、サービス開始と同時に、無料で1回の配送が体験できる「無料おためしキャンペーン」（2012年1月末終了予定）を開始する。</p>
<p>■サービスの特徴<br />
・撮ったときにメールするだけで届く。最もかんたんな写真印刷<br />
　 写真選択、店頭注文、プリンタ準備、受け取り等の手間が不要です。<br />
・毎月2回の定期発送<br />
　 毎月2回（月初と中旬）登録された住所にプリント写真をお届けします。<br />
・文字入れできる<br />
メール件名を写真の中に印字します。思い出やメッセージも一緒に届きます。<br />
・スマホ、ケータイ、パソコンで使える<br />
写真をメールに添付して送れる様々な機器から使えます。</p>
<p>■利用方法<br />
　ユーザー登録の際に写真の配送先住所を登録します。<br />
各ユーザーには専用の注文用メールアドレスが発行されます。<br />
この注文用メールアドレスに、ケータイやPC等から写真を添付して送ると、その写真がプリント予約されます。<br />
予約された写真は毎月2回月初と中旬にまとめて配送されます。<br />
予約内容や配送先は、ユーザー用管理画面からいつでも変更可能です。</p>
<p>■忙しい子育て夫婦と祖父母世代をつなぐ<br />
　父母世代から祖父母世代へ孫の写真を送ろうとした場合、ITリテラシの壁でデジタルな手段が使えないことがよくあります。<br />
また従来の写真プリントは手間がかかり、忙しい子育て夫婦はなかなか送ることができませんでした。<br />
フォトクルを使えば、どちらの世代も慣れた方法で利用でき、気軽に日々の写真を共有できます。</p>
<p>■無料おためしキャンペーンの詳細<br />
　フォトクルのサービス開始を記念して、「無料おためしキャンペーン」を実施します。<br />
初めての登録で「無料おためしキャンペーン」の利用を希望した方に限り、最初の締切日から11日目までに解約すると、利用料金がかかりません。<br />
（無料おためしキャンペーン利用中は1枚20円の追加プリント機能が利用できません。）<br />
「無料おためしキャンペーン」は2012年1月末日までの予定です。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/0115.jpg" rel="lightbox[1750]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/0115-229x300.jpg" alt="" title="01" width="229" height="300" class="alignright size-medium wp-image-1754" /></a></p>
<p>■サービス情報<br />
名称：　　　　　　フォトクル～写真来る生活～<br />
URL：　　　　　　　<a href="http://photokul.com">http://photokul.com</a><br />
サービス開始日：　2011年12月14日<br />
利用料金：　　　　月額525円（税込）<br />
　　　　　　　　　　　月15枚までプリント可能（未使用の場合180枚までくりこしあり）<br />
　　　　　　　　　　　上記を超えた追加プリントは1枚20円<br />
配送：　　　　　　月2回、メール便での定期配送。<br />
　　　　　　　　　　　毎月14日、末日の前日までの注文を、通常3～6日程度でお届け。</p>
<p>■ビットクルー合同会社について<br />
社名：　　　　ビットクルー合同会社<br />
本社所在地：　東京都中央区銀座4-13-16若月ビル2階<br />
代表者：　　　中野知彦<br />
事業内容：　　インターネット関連事業<br />
URL：　　　　　<a href="http://bitclue.com">http://bitclue.com</a></p>
<p>■お問い合わせ先<br />
ビットクルー合同会社　担当：中野<br />
pr@bitclue.com 03-3536-7102</p>
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		<title>小さい子を持つママは、子どもの写真を見て欲しい。3,942人の応募者を対象に「写真やカメラに関する意識調査」</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 11:33:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>papanote2011</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[デジカメ]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweetエキサイト株式会社は、食、暮らし、子育てのポータルサイト「おうちスタイル」において、ウイズフォト株式会社と共同でデジカメプレゼントキャンペーンを実施、3,942人の応募者を対象に、「写真やカメラに関する意識調査」を行った。その結果、小さい子を持つママは、子どもの写真を一番人に見て欲しいと考えていることが分かった。 調査結果の一部は以下の通り。 回答者の属性：男女（男性34.5％、女性65.5％）／総計3,942人 　　　　　　　うち、お子様のいる方　1,450人　36.8％ 　　　　　　　うち、20代～40歳代の既婚女性で小さい（0～6歳）お子様がいる方　668名　16.9% 調査期間　　： 2011年9月28日～10月31日 調査方法　　： インターネット調査 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; ■基本属性　　 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; 「デジタルカメラをお持ちですか？」と聞いたところ、80.3％の人が「持っている」と回答。約2割の人が「持っていない」という状況のようです。 同様に、0－6歳の乳幼児がいるママに聞いたところ、86.8％の人が「持っている」と答え、子どもがいる家庭は、より写真を撮るイベント、シーンが多くデジタルカメラをよく活用されている状況にあると思われます。 「持っていない」と回答された人の中には、携帯電話やスマートフォンがあれば充分というコメントも見られました。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; ■人に見て欲しい写真のジャンルは様々。Web普及による影響も。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; 「家族、友人、知人に見て欲しい写真は？」との問いに対して、「おでかけ、旅行の写真」「街並み・風景写真」と答えた人が合わせて、37.8％という結果で、外出時の写真を見せたい人が多いのは普遍と言えそうです。 同様に、0－6歳の乳幼児がいるママに聞いたところ、「子どもの写真」と答えた人が、「おでかけ、旅行の写真」「街並み・風景写真」を超えて、第1位（25.3％）となり、子育て世代にかなりのデジカメ需要があることを裏付ける結果となりました。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; ■写真の保存方法は、撮影したまま、PCに保存という人が、5割超。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; 「写真の保存方法は？」との問いに対して、PCのハードディスクの中に保存」（39.5％）、「撮影したままのメモリーカードに入れている」（15.8％）という、最もシンプルと言える方法の人が、半数を超え55.3％という結果になりました。 「プリントして保管する」という人は、全体で13.1％、0－6歳の乳幼児がいるママでも15.6％となり、写真の保存方法としては一定の割合を保っています。 また、「WEBアルバム等を利用し、ネット上で保存している」人は7.7％にとどまり、WEBサービスで写真を保存する方はまだ限られるようです。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; ■写真の共有方法は「写真プリント」と「メール」が主流。 　ママは「写真プリント」派が1位 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; 「家族、友人、知人と写真共有で利用しているものは？」との問いに対しては、「メール」（26.4％）が、「写真プリント」（24.6％）を抜いて第1位となりましたが、ソーシャルメディア（Twitter、mixi、Facebook）や写真専門のWebサービス（Picasa、Yahoo!フォト、キヤノン Canon　imafe Gatewayなど）を利用する人が合計で45.1％あり、紙からWEBへ移行が鮮明な調査結果となりました。 同様に、0－6歳の乳幼児がいるママに聞くと、第1位は、「写真プリント」（30.7％）と、全体よりも多い割合で、写真プリントを好む傾向が見受けられます。 Webサービスをソーシャルメディアと写真専門に分けて分析すると、ソーシャルメディアの利用が合計で27.0％となり「メール」や「写真プリント」と同じくらいよく使われていることが分かります。 一方、写真専門のWebサービスの利用は、合計で14.3％となっており、今後の普及が期待できる水準にあると思われます。WEB上のフォトサービスは、写真のアレンジを簡単にできたり、時間や場所で整理できるもの、無料で10GBまで保存できるもの、友達、知り合いに限定して公開できるものなど、写真を楽しめる機能が豊富なものが増えてきています。 「おうちスタイル」の読者に主婦層が多いため、この度の調査では、アンケートや寄せられたコメントから、小さいお子様のいる方のデジカメライフについて考察することができました。 せっかく撮った大切な写真を、消失リスクから守る方法やもっと楽しむ方法についてご案内したいと思います。 詳しくは、下記記事をご覧ください。 ■写真の新しい楽しみがひろがる！「withPhoto」（ウイズフォト）活用術 &#8230; <a href="https://www.papa-note.com/?p=1422">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton1422" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D1422&amp;via=papa_note&amp;text=...%20&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=horizontal&amp;counturl=https%3A%2F%2Fwww.papa-note.com%2F%3Fp%3D1422" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('https://www.papa-note.com/wp/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><div class='wb_fb_top'><div style="float:right;"></div></div><p>エキサイト株式会社は、食、暮らし、子育てのポータルサイト「おうちスタイル」において、ウイズフォト株式会社と共同でデジカメプレゼントキャンペーンを実施、3,942人の応募者を対象に、「写真やカメラに関する意識調査」を行った。その結果、小さい子を持つママは、子どもの写真を一番人に見て欲しいと考えていることが分かった。</p>
<p><span id="more-1422"></span></p>
<p>調査結果の一部は以下の通り。</p>
<p>回答者の属性：男女（男性34.5％、女性65.5％）／総計3,942人<br />
　　　　　　　うち、お子様のいる方　1,450人　36.8％<br />
　　　　　　　うち、20代～40歳代の既婚女性で小さい（0～6歳）お子様がいる方　668名　16.9%<br />
調査期間　　： 2011年9月28日～10月31日<br />
調査方法　　： インターネット調査</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main91.jpg" rel="lightbox[1422]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/main91-300x217.jpg" alt="" title="main" width="300" height="217" class="alignright size-medium wp-image-1426" /></a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
■基本属性　　<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
「デジタルカメラをお持ちですか？」と聞いたところ、80.3％の人が「持っている」と回答。約2割の人が「持っていない」という状況のようです。<br />
同様に、0－6歳の乳幼児がいるママに聞いたところ、86.8％の人が「持っている」と答え、子どもがいる家庭は、より写真を撮るイベント、シーンが多くデジタルカメラをよく活用されている状況にあると思われます。<br />
「持っていない」と回答された人の中には、携帯電話やスマートフォンがあれば充分というコメントも見られました。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub217.jpg" rel="lightbox[1422]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub217-202x300.jpg" alt="" title="sub2" width="202" height="300" class="alignright size-medium wp-image-1430" /></a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
■人に見て欲しい写真のジャンルは様々。Web普及による影響も。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
「家族、友人、知人に見て欲しい写真は？」との問いに対して、「おでかけ、旅行の写真」「街並み・風景写真」と答えた人が合わせて、37.8％という結果で、外出時の写真を見せたい人が多いのは普遍と言えそうです。<br />
同様に、0－6歳の乳幼児がいるママに聞いたところ、「子どもの写真」と答えた人が、「おでかけ、旅行の写真」「街並み・風景写真」を超えて、第1位（25.3％）となり、子育て世代にかなりのデジカメ需要があることを裏付ける結果となりました。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
■写真の保存方法は、撮影したまま、PCに保存という人が、5割超。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
「写真の保存方法は？」との問いに対して、PCのハードディスクの中に保存」（39.5％）、「撮影したままのメモリーカードに入れている」（15.8％）という、最もシンプルと言える方法の人が、半数を超え55.3％という結果になりました。</p>
<p>「プリントして保管する」という人は、全体で13.1％、0－6歳の乳幼児がいるママでも15.6％となり、写真の保存方法としては一定の割合を保っています。<br />
また、「WEBアルバム等を利用し、ネット上で保存している」人は7.7％にとどまり、WEBサービスで写真を保存する方はまだ限られるようです。</p>
<p><a href="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub137.jpg" rel="lightbox[1422]" /><img src="http://www.papa-note.com/wp/wp-content/uploads/sub137-205x300.jpg" alt="" title="sub1" width="205" height="300" class="alignright size-medium wp-image-1432" /></a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
■写真の共有方法は「写真プリント」と「メール」が主流。<br />
　ママは「写真プリント」派が1位<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
「家族、友人、知人と写真共有で利用しているものは？」との問いに対しては、「メール」（26.4％）が、「写真プリント」（24.6％）を抜いて第1位となりましたが、ソーシャルメディア（Twitter、mixi、Facebook）や写真専門のWebサービス（Picasa、Yahoo!フォト、キヤノン Canon　imafe Gatewayなど）を利用する人が合計で45.1％あり、紙からWEBへ移行が鮮明な調査結果となりました。</p>
<p>同様に、0－6歳の乳幼児がいるママに聞くと、第1位は、「写真プリント」（30.7％）と、全体よりも多い割合で、写真プリントを好む傾向が見受けられます。</p>
<p>Webサービスをソーシャルメディアと写真専門に分けて分析すると、ソーシャルメディアの利用が合計で27.0％となり「メール」や「写真プリント」と同じくらいよく使われていることが分かります。<br />
一方、写真専門のWebサービスの利用は、合計で14.3％となっており、今後の普及が期待できる水準にあると思われます。WEB上のフォトサービスは、写真のアレンジを簡単にできたり、時間や場所で整理できるもの、無料で10GBまで保存できるもの、友達、知り合いに限定して公開できるものなど、写真を楽しめる機能が豊富なものが増えてきています。</p>
<p>「おうちスタイル」の読者に主婦層が多いため、この度の調査では、アンケートや寄せられたコメントから、小さいお子様のいる方のデジカメライフについて考察することができました。<br />
せっかく撮った大切な写真を、消失リスクから守る方法やもっと楽しむ方法についてご案内したいと思います。</p>
<p>詳しくは、下記記事をご覧ください。</p>
<p>■写真の新しい楽しみがひろがる！「withPhoto」（ウイズフォト）活用術<br />
<a href="http://ouchi.woman.excite.co.jp/article/life/rid_E1316583936040/pid_1.html">http://ouchi.woman.excite.co.jp/article/life/rid_E1316583936040/pid_1.html</a>　</p>
<p>現在おうちスタイルでは、<br />
「写真大好き！カメラ大好き！デジカメプレゼントキャンペーン」第２弾を実施中です。<br />
ぜひ、合わせてご覧ください。<br />
<a href="http://ouchi.woman.excite.co.jp/special/content/97/">http://ouchi.woman.excite.co.jp/special/content/97/</a>　</p>
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■Woman.excite「おうちスタイル」とは<br />
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暮らしの最新トピックスを中心に、エキサイトの人気サービス「E・レシピ（料理レシピ）」や手芸サイト「アトリエ」などの情報を盛り込んだ、食、子育て、手作り、おでかけのポータルサイト。<br />
「おうちのこと、もっと楽しく、もっとすてきに！」をスローガンに、「おうちスタイル教室」という名のリアルイベントを隔月で開催している。</p>
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■「withPhoto」（ウイズフォト） とは<br />
　http://withphoto.co.jp/　<br />
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ウイズフォト株式会社が運営。「＋写真で生活を豊かに」をコンセプトに、写真を10GBまで無料で保存できるストレージ機能と、保存した写真を活用するためのサービスを提供する総合写真活用サイト。<br />
「withPhoto」は、お子さまの写真をデコレーションできる「スクラッピン」のほか、旅の写真を時間と場所の軸で整理できる「Photrail」、思い出とともにたまっていく写真データを保存できるストレージ機能や、友達同士限定で「アルバム」を公開できる機能など、便利で楽しいフォトサービスを展開している。</p>
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